5.0
じわじわ くる!
無料分11話読みました。
絵が丁寧できれい。「ねずみ」なのにきちんと描き分けが出来ているところもスゴい。
そして、丁寧だからこそ伝わる『怖さ』。
読み進めるごとに、ジワジワきます。
続きも読みたいけど… ポイントが高い…
ラストは
主人公が最後まで生き残るパターン?
それともギリギリ最後で亡くなるパターン?
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3288位 ?
無料分11話読みました。
絵が丁寧できれい。「ねずみ」なのにきちんと描き分けが出来ているところもスゴい。
そして、丁寧だからこそ伝わる『怖さ』。
読み進めるごとに、ジワジワきます。
続きも読みたいけど… ポイントが高い…
ラストは
主人公が最後まで生き残るパターン?
それともギリギリ最後で亡くなるパターン?
全97話完結で、67話無料分読みました。
3分の2以上過ぎたのだが、あまり話が進んでいない。
主人公の召喚獣も未だ登場せず。
タイトルにある「溺愛」という雰囲気も足りない。(十分に愛されてはいるが)
残りで慌ただしく話が完了するのかな?
妹の闇の召喚獣が出てこないままでは終わらないだろうし、
敵役の魔術師の正体も不明だし、
主人公の父や姉も消化不足だし、(母もなんかやらかしそうな感じあるし)
宰相や巫女、護衛騎士の活躍も物足りないし… 話まとまるのかな??
無料分24話読みました。
ある意味、私にとっては、「異世界転生モノ」よりも『ファンタジー』です。
「異世界転生」は想像したこと有るけど、「一人でホテル」は、想像できないから。
一人でホテルに泊まれる環境(仕事の種類・経済状況・家族 など)より、
一人でホテルを楽しめるオトナな精神が、うらやましい!
登場する妖達の造形がなんか可愛い。
あくまでも私の勝手な好みだが、【準レギュラー】はいらないかなぁ…と。
【レギュラー】として「店主」と「少女」。
この二人では、読者に対して扉が開かれていないので、扉を開く役割としての「青年」。
ただ、この人では、読者との心の距離感があるので、「青年の友人」も必要。
この友人のおかげで、読者は作品世界に入る事が出来る。
(例えば、一緒にハラハラドキドキしたり、ツッコミ入れたり)
そして【ゲスト】として、その回に登場する「妖」と「客」や「偶然、巻き込まれてしまう人」。
以上のメンバーで充分なんだが。
警察とのアクションシーンは不要かなぁ…。
無料分73話読みました。
ストーリーの始まり(婚約破棄)も、絵の雰囲気も、イマドキの女性漫画ですが、
内容的には45年以上前の『少年ジャンプ』を思い出しました。
PTAに、過剰な暴力表現と言われた「もとみや」先生や、
見開きページいっぱいに拳を繰り出す「くるまだ」先生。
かと思えば、不思議なことに全く逆の『クラシックバレエ』の超絶技巧を表したコマも想起されました。
「人を殴る主人公」のため、「あくまでもフィクションかつギャグ」である事を
「考える時間を与えないスピード感」で、描いています。
無料分12話読みました。
説明文的な部分は、面倒なので、ナナメ読みしている。それでも充分に世界観は楽しめる。
むかし、誰かが「一部のケダモノ以外、ほとんどすべての男は、気弱でやさしいスケベ」だと言ってた。
この主人公を見て、その言葉を思い出した。
「特殊な主従制度」は出てくるが、「双方に条件が発生する契約」であるのも、
実際に存在した(もしかして今も存在する?)状況だったりと、異世界ファンタジーだが、現実感もある。
他の作品もそうだが、「異世界ファンタジー」は物語の始め方より、終わらせ方がとても難しいと思う。
あまり、話を広げ過ぎずに上手くまとまって欲しい。
無料分12話読みました。
幼女になった主人公は戸惑いながらも、「与えられなかった子供時代のやり直し」をしているのか?
充分に「子供」を体験したら、元に戻った時には、以前の「強く正しい」に「優しい」が加わるのだろう。
(以前が「優しく」なかったわけでは無いが、周囲にわかるやさしさでは無かったと思う。)
母国の反逆者への仕返しは、「幼女のまま」か「元の姿に戻って」だろうか?
どちらのパターンも見たい気がする。
楽しみだ。
無料分35話読みました。
女だけど、昔は「海老カツ」側の人間だった私。
「めんつゆで時短料理!」とかあり得ない!!と思ってた。
今は、液状1種・粉状2種をそれぞれ使用中と予備で常備している。
「下ゆで」とか「あく抜き」とか「だし無し」とか、省いても家族の反応変わらない場合は、
(むしろ、素材の味が活きてるなどと言われたりすることも)どんどん手間を省いている。
これは『手抜き』ではなく、『効率化』『進化』だ!
相手の反応見て、自分の心や体に負担の無いように変えていくことは、本当に『進化』だと実感している。
頑張れ!海老カツも!海老カツのお兄ちゃんも!お母さんも!
お父さんは…難しいか? (私の父もまさにこんな風だった。何をしても「ありがとう」なんて絶対言わなかった。
ある日お茶を入れたら「ありがとう」の返事が有ったので、心底驚いた。その後、しばらくして病気が見つかり、
ほどなくして亡くなった。お父さんが変わるのは「危ないサイン」かもなぁ…とも思う。)
高い評価と低い評価、レビューが分かれがちのようですが、私には面白かったです。
絵は確かに上手じゃないけど、料理は割とそれらしく描かれているし、
人物のバランスも「ひろし」が主役なら、この等身でいいんじゃないかなと感じました。
「クレヨンしんちゃん」の本編が好きな人ほど、この作品の「コレジャナイ感」が見えてしまうのかもしれません。
私は「昔、テレビアニメ見てた時期がある」
「劇場公開作品をテレビでやる時は見た。戦国時代のと、昭和レトロの良かったな」レベルですので、
本作品は、程よく楽しめました。
「あるある」で納得できるエピソードも、沢山ありますし。
婚約破棄から始まる物語。
元婚約者の女性目線でなく、その兄の妻が主役。
きっかけは「可愛い義妹が婚約破棄された」事だが、
内容は、「健全な国家経営のために邪魔になるものは排除していく」話。
その「邪魔になるもの」の基準が、すごく「個人的」な感じはしますが。これは仕方ないかな。
それにしても皇太子のそばには「クズ」しかいないのか? 哀れと言えば哀れ。
主人公だけでなく、義妹の友人、皇太子の恋人 など、方向性は異なるけど、
女性が皆強い。義妹も芯が強いし。
始まりは「あるある」設定だが、ちょっと変わったお話。 面白かった。
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ねずみロワイアル