人を決して憎まない心根、見習いたいです
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1344位 ?
人を決して憎まない心根、見習いたいです
(^^)v 残り物脱出!!
おめでとう
ドレスに興味ないのも好感度アップ
なかなかいない人材です
人には親切にしておくべきだと
しみじみ今回思ってしまった
敵を味方にする
簡単そうでなかなかできない
素晴らしい才能です
アンネ、大好きな人と結ばれてよかったね
世界中に「アンネの日記」は読まれたけど
性的な事、悪口などなど、アンネの人格を脅かすものは
お父さんが判断して削除されてるから大丈夫だよ
でも、本当に大事で大切な恋の話は日記に書かれてないから
私達は想像するしかないけど、幸せな恋をして旅立ったでいいよね
そうそう、1944年8月アムステルダムの隠れ家がナチスに踏み込まれた件
それを密告した人がアメリカのFBIの6年の調査でわかったよ
残念ながら同じアムステルダムに住んでたユダヤ人の裏切りだった
密告した犯人も密告者としてアンネのお父さんに密告されていた
その事をアンネのお父さんは1964年にこの人物名を警察に話してた
その警察資料が残っていて無事に犯人が分かったみたい
結局その犯人も密告6年後の咽頭癌で亡くなってるから
沢山の無念の想いからは逃れられなかったのだと思う
どうか安らかにお眠り下さい
お母さん、白い着物だった・・・旅立つ決意が衣にも目にもあった
ののをむかえに行って、四人で逝こうとしていたんだと思う
でも、お母さん自身が三人を手にかけての決意だったのに
たぶん、今村で豪勢に暮らしているこのおばさんとオジサン
豪勢な暮らしの代償にお母さんと妹さん達を始末したんだよね
お母さんは四人で逝こうとしていたのに、周りが強制しなくても
皆で旅立とうとしていたのに酷い、悲しい・・・
どう考えたってこのおばさんが一枚噛んでるのは間違いない
山の中で電気が通った立派な家に住んでるのは
心中にみせかけて始末したご褒美じゃないのかな
本当にこの人あやしいから
口のなめらかな人ってだいたい腹黒い
この笑顔が胡散臭すぎです
ファンティーヌがあまりにも可哀想・・・
コゼットの養育費を払うために必死に働いて
髪も歯も売れるものはみんな売って養育費払い続けて
借家追い出されてからは、ものごい、身売りに迄落ちぶれて
最後まであなたを護ろうとして働きづくめで亡くなったのに
あの夫婦の悪事をどうして伝えないんだろう
捨て子と言って働かせて、親からは養育費搾り取って
恨む人を間違えてるよ、ナニぐれてるの?
27歳で亡くなる迄、命がけで愛されていたのに
「ラ・ミゼラブル」の方のコゼットは母がつけた愛称で
本名はユーフラジーだし、世間ではラルーレット(ヒバリ)と呼ばれていたから
この娘はコゼットという名前という事で似た話となるのかなぁ
本物のコゼットは健気だけど、この作品には「悪女」とついてる
だから、もしもコゼットがワルだったらという、そんな感じの作品でしょうか
結構名作のもしもバージョン好きなので楽しみです
あなたが犯人だったとは・・・・
骨迄・・・・骨迄憎いのか?
真でも許さないのか?
この村すごすぎる・・・・
それに又悲劇がありそう
だって一つも用心しない
人を信用し過ぎてるから
花嫁修業をやめたくて、冷徹公爵の13番目の婚約者になります
007話
【第3話】後編-1