一斤のパンで19年も牢屋に入れられおつりがくるほどお勤めしてきたのに
生涯しつこくこの警部に追い回されて、それでもこうして人助け出来る
ジャン・ウァルジャンを尊敬します
「Les Miserables」= 悲惨な人々、哀れな人々という意味
私もこの言葉の中に入るかもしれませんが
ジャンのように必ず幸せになれると信じて今日も生きよう!!
、
-
1
565位 ?
一斤のパンで19年も牢屋に入れられおつりがくるほどお勤めしてきたのに
生涯しつこくこの警部に追い回されて、それでもこうして人助け出来る
ジャン・ウァルジャンを尊敬します
「Les Miserables」= 悲惨な人々、哀れな人々という意味
私もこの言葉の中に入るかもしれませんが
ジャンのように必ず幸せになれると信じて今日も生きよう!!
、
二重人格説・・はじめて聞いた
なるほどなぁ・・・納得
アルベラお姉様が、こうしてふるいにかけてくれたから
こんな優良物件が残っていた、感謝感謝
大根の葉っぱかなぁ・・・美味しいよね
私も漬物にしたり、炒めて食べるよ
絞って青汁にすると、効き目のよい下剤になる
必ず葉付大根買ってます
人を決して憎まない心根、見習いたいです
(^^)v 残り物脱出!!
おめでとう
ドレスに興味ないのも好感度アップ
なかなかいない人材です
人には親切にしておくべきだと
しみじみ今回思ってしまった
敵を味方にする
簡単そうでなかなかできない
素晴らしい才能です
アンネ、大好きな人と結ばれてよかったね
世界中に「アンネの日記」は読まれたけど
性的な事、悪口などなど、アンネの人格を脅かすものは
お父さんが判断して削除されてるから大丈夫だよ
でも、本当に大事で大切な恋の話は日記に書かれてないから
私達は想像するしかないけど、幸せな恋をして旅立ったでいいよね
そうそう、1944年8月アムステルダムの隠れ家がナチスに踏み込まれた件
それを密告した人がアメリカのFBIの6年の調査でわかったよ
残念ながら同じアムステルダムに住んでたユダヤ人の裏切りだった
密告した犯人も密告者としてアンネのお父さんに密告されていた
その事をアンネのお父さんは1964年にこの人物名を警察に話してた
その警察資料が残っていて無事に犯人が分かったみたい
結局その犯人も密告6年後の咽頭癌で亡くなってるから
沢山の無念の想いからは逃れられなかったのだと思う
どうか安らかにお眠り下さい
お母さん、白い着物だった・・・旅立つ決意が衣にも目にもあった
ののをむかえに行って、四人で逝こうとしていたんだと思う
でも、お母さん自身が三人を手にかけての決意だったのに
たぶん、今村で豪勢に暮らしているこのおばさんとオジサン
豪勢な暮らしの代償にお母さんと妹さん達を始末したんだよね
お母さんは四人で逝こうとしていたのに、周りが強制しなくても
皆で旅立とうとしていたのに酷い、悲しい・・・
どう考えたってこのおばさんが一枚噛んでるのは間違いない
山の中で電気が通った立派な家に住んでるのは
心中にみせかけて始末したご褒美じゃないのかな
本当にこの人あやしいから
口のなめらかな人ってだいたい腹黒い
この笑顔が胡散臭すぎです
かわいそうな子供~少女殺人鬼・被虐待児・児童婚~
006話
「悪女コゼット」(3)