94話まで読んだ後の読み返しだけど、
レオニはこの時に皇帝と取り引きをしていた!
絵を通じて時空間を移動できる異能を発現したレオニ。それを知った皇帝は、レオニの異能で、自分が最も力に満ち 輝かしかった頃に逆光できるかもしれないという希望を見出す。
レオニの異能が安定するまで待つことにした皇帝は···
(それから7年。伏線回収は93話で!)
-
3
57位 ?
94話まで読んだ後の読み返しだけど、
レオニはこの時に皇帝と取り引きをしていた!
絵を通じて時空間を移動できる異能を発現したレオニ。それを知った皇帝は、レオニの異能で、自分が最も力に満ち 輝かしかった頃に逆光できるかもしれないという希望を見出す。
レオニの異能が安定するまで待つことにした皇帝は···
(それから7年。伏線回収は93話で!)
ディーター:レオニの母方の祖父(ヴェングラー公爵)
ヌーセル:レオニの母方の祖母(同公爵夫人)
レオニの叔父2人
ヤーン·ヴェングラー:レオニの母パオラの弟
トビアス(トビー):祖父の妹の息子(パオラのいとこ)
ヴェングラー公爵(レオニの母方の祖父)がレオニの後見人に!
ヤーン:レオニの母パオラの弟(パオラの10歳年下)
転生前、レオニは3度結婚させられた。
1人目:皇太子、1年で暗殺された。
2人目:息子エミルを授かったが、夫とエミルが失踪。
3人目:第8皇子。妊娠と同時に異能が発現。
レオニ32歳。陰謀により投獄され、シェリンの手下に殺されそうなところを、お腹の子供と一緒に、10歳の自分(レオニ)に転生する。
レオニの母を殺したのは、シェリンの母マクダ(ギドンの後妻)と分かる。
備忘録
次期公爵夫人(ギドンの後妻)マクダ·リヒター
ギドンの亡くなった元恋人エライザの妹で、
第二子を妊娠中。
シェリン·ハイデッガー:ギドンとマクダの娘
(レオニの異母妹)
備忘録
オスモ:補佐官
スタイン·ミケルセン伯爵:貴族達の汚れ仕事を請け負う女性
備忘録
レオニの両親
父:ギドン·ハイデッガー(剣術に特化した家門)
母:パオラ·ヴェングラー(異能に特出している家門)
ハハハ、冒頭から度肝を抜かれた!
なるほど、その手があったね!
でも、オスモに皇帝の成りすましが務まるのか?笑
回帰前の世界とこちらに同じ絵があれば、
時空を超えて、文字で会話ができることが分かり、
いつでもルトガーと連絡が取れるようになったレオニ。
二人で協力し合えば、向こうの情報がこちらでも役に立つかも!
これは神回だと思う!
皇帝はやはり、レオニの異能欲しさで、
欲望に目が眩んだ訳ね。
前半は皇帝の言葉がキモすぎたけど、
レオニがついに皇帝に7年越しの復讐を!
あとは、子供達のために···
レオニの夢が叶いますように!
冒頭のシーンが美し過ぎて、
後半はどうでもよくなってしまった。笑
侯爵もリブも清潔感があって上品で美しいから、
濃厚なキスも、綺麗で美しくて見ていられる。
私の破滅を願う人々へ
008話
第 8 話