メルティアはやっとアルトル様に心を開き始めた感じ。話を遮らず、メルティアが話すのを待ってくれたり、最後まで聞いてくれるのは嬉しい!
(それができる男性はなかなかいない。苦笑)
残念ながら、以前アルトル様に会った時の記憶は忘れてしまっているみたい。今後、何かのきっかけで思い出すことはあるのかな?
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メルティアはやっとアルトル様に心を開き始めた感じ。話を遮らず、メルティアが話すのを待ってくれたり、最後まで聞いてくれるのは嬉しい!
(それができる男性はなかなかいない。苦笑)
残念ながら、以前アルトル様に会った時の記憶は忘れてしまっているみたい。今後、何かのきっかけで思い出すことはあるのかな?
メルティア、ちゃんと医術や薬草学の知識も経験もあったのね!薬草も荷馬車にちゃんと積んで来て、意外に(と言っては失礼だけど)しっかり考えていたのね!
アルトル様、急展開でビックリだけど、今までが長かったもんね!月明かりの下での二人が美しい!
メルティア、よく頑張った!
危険な状況であることに変わりはないんだけど、
二人の周りだけは温かい空気に包まれてる!
メルティアにこんなに真っ直ぐ見つめられて訴えかけられたら、アルトル様も受け入れるしかないよね!
何でこんな気まずい空気になってるの!笑
調査も必要だけど、お姉さまがミラを連れてきた訳だし、お姉さまに直接聞けばいいのに!
ミラの体が心配!早く魔力を吸わせてあげて!
王妃様主催の晩餐会って、
もう少し日にちを 後にしてほしいわ。
初夜の翌日は、若い二人だけで、ゆっくりさせてあげて!って、肝心のアシュレイはいないけど。苦笑
94話まで読んだ後の読み返しだけど、
レオニはこの時に皇帝と取り引きをしていた!
絵を通じて時空間を移動できる異能を発現したレオニ。それを知った皇帝は、レオニの異能で、自分が最も力に満ち 輝かしかった頃に逆光できるかもしれないという希望を見出す。
レオニの異能が安定するまで待つことにした皇帝は···
(それから7年。伏線回収は93話で!)
ディーター:レオニの母方の祖父(ヴェングラー公爵)
ヌーセル:レオニの母方の祖母(同公爵夫人)
レオニの叔父2人
ヤーン·ヴェングラー:レオニの母パオラの弟
トビアス(トビー):祖父の妹の息子(パオラのいとこ)
ヴェングラー公爵(レオニの母方の祖父)がレオニの後見人に!
ヤーン:レオニの母パオラの弟(パオラの10歳年下)
転生前、レオニは3度結婚させられた。
1人目:皇太子、1年で暗殺された。
2人目:息子エミルを授かったが、夫とエミルが失踪。
3人目:第8皇子。妊娠と同時に異能が発現。
レオニ32歳。陰謀により投獄され、シェリンの手下に殺されそうなところを、お腹の子供と一緒に、10歳の自分(レオニ)に転生する。
レオニの母を殺したのは、シェリンの母マクダ(ギドンの後妻)と分かる。
備忘録
次期公爵夫人(ギドンの後妻)マクダ·リヒター
ギドンの亡くなった元恋人エライザの妹で、
第二子を妊娠中。
シェリン·ハイデッガー:ギドンとマクダの娘
(レオニの異母妹)
北部戦士の愛しい花嫁
020話
もっと欲しがってしまう…