ほんと こういう嬉しい悲鳴!みたいな話 好きだよね。
男性から女性への 行き過ぎたプレゼント攻撃とか!
漫画で夢見たい気持ちは分かるけど。
あと、太上皇の「お嫁さん」呼びが ずっと慣れない。
「嫁」とは役割で、一個人を尊重するものには 感じられないし、イアンは そもそも息子じゃないしね。
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55位 ?
ほんと こういう嬉しい悲鳴!みたいな話 好きだよね。
男性から女性への 行き過ぎたプレゼント攻撃とか!
漫画で夢見たい気持ちは分かるけど。
あと、太上皇の「お嫁さん」呼びが ずっと慣れない。
「嫁」とは役割で、一個人を尊重するものには 感じられないし、イアンは そもそも息子じゃないしね。
シオアナが やっと本音を言ったけど、
エティエンは 本当に分かったのかな?
また目がいってる···
ラウル社長、機転が利いて、ノアからシオアナを守ってくれて 良かった!
エティエンの心配も分かるけど、シオアナがベルンハルト邸を出入りしていたら、余計にノアに見つかってしまいそう。
ていうか、ノアは あの奴_隷が、現ベルンハルト公爵だと 知っているのかな?
うーん、エティエンが婚約破棄して、シオアナを正式に妻に迎えるのは無理なのかな?
エティエンの戸籍が一体どうなっているのかも気になるし、シオアナは わけが分からないと思う。
この際、昔から思っていた不満をぶちまけてしまえ!
そういえば、ただの仕事と言っていたような!
それか、またほんとにダメ男をキャッチしてしまったのか?
あと最後、紺くん、バレてたよね?
いつから気付いていたんだろう?
この先、二人で共に 長い年月を生きるから、物凄い最強夫婦になりそう。いつまでも、今の初々しさを保つのは 難しいだろうけど、お互いを思い合える 仲の良い夫婦でいられるといいね!
昔みたいに、エティエンが シオアナの後をついて歩き、シオアナに振り回され、温かく見守る···
みたいなパワーバランスの方が、しっくりくるな。
せっかく 前みたいな雰囲気に戻れたし、離れがたくて屋敷に連れて来てしまったんだろうけど、
エティエンはシオアナに、
"継母が何をしてくるか分からないし 危ないから、ちゃんと部屋に居て"と、ハッキリ言わないと!
エティエンも、婚約者のご機嫌取りなら、シオアナがいる部屋から、見えない所で してよね!
太上皇がとにかくウザい。
オリビアが安定期に入っているから、まだいいけど、
生まれてくる子の立場を考えたら、無事生まれてくるまで、黙っているべきでは?
街中に勝手にバラすなんて、迷惑!
だと思ったけど、オリビア的には嬉しいのか?(なんだかんだ言って、皆に祝福されて嬉しいみたいな。)
さようなら、トゥモロウ!
ジェームスが、オリビアへの未練を断ち切ったようで、良かったと思う。
お互い会わない決断をしたのも、良かったと思う。
途中から、ジェームスが良い人に描かれ、読者の同情心を煽られる展開になったけど、個人的には、最後まで 当初のジェームスに感じた気持ちに、変わりはなかった。
ジェームス、この地での活躍を応援しています。
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134話
第 134 話