デイヴィッド、垢抜けて、前より素敵になってる!
今までずっとモテてきたであろう翔が、少しは思い悩むような事があってもいいと思うけど、花音が翔を好き過ぎるから、そこまで揺さぶられるような事は 無いだろうな。
ギフト券、有難うございました。
この作品、(私は)どうも、モヤモヤしてしまう。
無料話が増えたのは知っていたけど、
ギフト券がなければ、読まなかった。
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4
55位 ?
デイヴィッド、垢抜けて、前より素敵になってる!
今までずっとモテてきたであろう翔が、少しは思い悩むような事があってもいいと思うけど、花音が翔を好き過ぎるから、そこまで揺さぶられるような事は 無いだろうな。
ギフト券、有難うございました。
この作品、(私は)どうも、モヤモヤしてしまう。
無料話が増えたのは知っていたけど、
ギフト券がなければ、読まなかった。
子供みたいに純粋で可愛くて、でも 体はしっかり発育している若い妻に、翔もすっかり魅了されているね。
蝋人形のようだった···
花音がそもそも、料理を手伝う服装じゃない。
粗探しをしているつもりは無いんだけど、
花音の言動を見ていると、つい自分が 姑のような気持ちになってしまう···笑
朝起きて、下りてきて、義理の家族と鉢合わせとか、恐怖でしかないわ。
花音みたいな反応は、男性が夢見る幻想じゃない?(中には、こういう奇特な子も、いるのかもしれないけど。)
デザインが古いのか新しいのか 分からないけど、
なんか独特なウェディングドレスだった。
「スパイ映画の主人公になったような気分でした」って···苦笑
同性から見ると、花音のこういうところに イラッとするけど、翔は「おこちゃまかよ」と思いつつ、花音のこういうところが好きなんだろうな。
ベール家に、元婚約者との関係を整理しに行った エティエンとセドリック。
庭園で、ディアナに「僕の情_婦にならないか?」と持ちかけたのは、始めから 断られるのが前提で、わざと話を長引かせ、自分の姿をノアに見せつけるのが、もう1つの(もしくは、本当の)目的だったのでは?と感じた。部屋から 顔がハッキリ分かる場所に 座っていたし。
最後、ノアは「···杞憂だよな」と言っていたけど、ノアが ベルンハルト公爵=あのレグベルの奴_隷 だと気付く日も、近いような!凄い面白くなってきた!
ここまで無料で読ませて頂き 有難うございます。
今後、最終的には、シオアナとエティエンが素直に心から愛し合い、周りの脅威から解放され、安心して 幸せに暮らせるようになると いいな!
ラウル社長の生い立ちが壮絶だった!
金と権力を憎み、貴族を忌々しいと思う理由も納得。
今こうして、真っ当に生きているのが ほんと凄いと思う。シオアナ達に よくしてくれたのも、少し分かった気がする。
マーサが、すぐにエティエンに知らせに行ったのは良かったと思うけど、その姿をノアの部下とかに 見られていないといいな!
ノアの監視を強化したのはいいけど、シオアナの軟禁期間も伸びてしまい、理由も何も聞かされていないシオアナは、当然反発し···
これはもう思いっきり、シオアナがノアに会ってしまう伏線じゃん!
そうか、今は、マーサが 屋敷の主人なのね。
こういう仕事をしているラウル社長が、入って来た人の顔も見ずに、「ん?マーサ 何か忘れ物でもしましたか?」と、うっかり言ってしまう不注意さに 違和感を感じたけど、話の展開上 必要な流れなんだろうな。
ノア、しつこい!
確か、闇の違法取引みたいな仕事をしていたと思うけど、捕まらず、こんな金塊を手にするほど、まだ財を成せているのも不思議。
ラウル社長 どうか このまま流されないでいてほしい!
気になっていた エティエンが公爵位を取り戻すまでの
いきさつが、少し知れて良かった!
親友のセドリック(コンラッド子爵)が、凄い優秀だと思った。ハイベルに住まいを用意し、情報が漏れないよう 妹のソフィアを使用人代わりにつけてくれ、力になってくれていたのか!
事の始まりは、異母弟ルートヴィヒが、母カトリーナが犯した罪に苦しみ、代わりに罪を贖うため、自らセドリックに近付いてきたという事だったのね!
こんな自分本位で、よく中学校教員が務まっていたな。ほんと、人の気持ちが 全然分からない人。
幼い妻
025話
第25話