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身長差が たまらない
花ちゃんの背が 148cm で 大成くんが180cm越えなので 常の距離を 詰めてくる 大成くんが 花ちゃんの後ろに立つと 包み込むようになって そのパターンのシーンが凄く可愛くて 良いです 花ちゃんの片思いもあっさり 両思いになり 安定のホワホワ 優しいカップルになるし 特に 変な トラブルも なさそう 安心して見続けられます
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花ちゃんの背が 148cm で 大成くんが180cm越えなので 常の距離を 詰めてくる 大成くんが 花ちゃんの後ろに立つと 包み込むようになって そのパターンのシーンが凄く可愛くて 良いです 花ちゃんの片思いもあっさり 両思いになり 安定のホワホワ 優しいカップルになるし 特に 変な トラブルも なさそう 安心して見続けられます
モカちゃんは 何にもしなくても 黒崎くんが ぐいぐい 独占欲 発揮してくれるし 俺はお前のモンだから とか さらっと きゅんセリフ 吐いてくれるし ぶれないので 安心して読み進められます 甘々が 欲しくなったら おすすめです
枯れ専 大好きです ロマンスグレーって 言葉最近でも使うのかな まさに それです 60代だと思われる 旦那様は 頭が良い 品が良い 剣術に長けている 使用人を家族だと思っている 謙虚で飾らない性格 言うこと無しの 優良物件です 推せます
ずっと見ていたいです
クロエが嫁いできて フリードリヒのコミュ障が少しずつ よくなっていくけど 過去の父親による虐待が 原因 なので 何かのきっかけで また 戻ってしまう可能性もあると思う そう思うと クロエは かなり 強引で 自分勝手に思えてしまう フリードリヒのことが 好きだから 見えてない 自分の わがままさが どうも好きになれません フリードリヒの小人活動はものすごく可愛かったので また見たいです
ルビクス王国の姫 フェルリナは ガルアド帝国のヴァルト皇帝の元に 人質として 嫁ぎます 初めは 敵国の姫に 反感を持っていた メイドたちに 嫌がらせを受けますが その嫌がらせが ことごとく 空振り 疑問を抱いたメイドのリジアが姫の過去を知って 従者たちと 打ち解けていきます フェルリナは自国で虐げられ 食事も満足に与えられず しつけと称して 背中には鞭の傷跡だらけの生活だっだのです とはいえ敵国の姫 恨みを抱く者によって 襲われかけ リジアをかばおうとして たおれ 意識を失ったと思ったら 精神だけ離脱し 自作の クマのぬいぐるみの中に入ってしまいます ぬいぐるみなのに 話せて動けることを ヴァルト皇帝に 気付かれ 話すフェルリナを ヴァルトは守るため 片時も目を離さず そばに置き 移動の時は抱き抱えて 歩くので家臣から 異様な目で見られるようになってしまいます それを 私の妃が私のために作った物 そばにおくことに口出しはさせない的に 堂々と 振る舞い ぬいぐるみを溺愛 ..笑えて 面白いし もふもふを堪能するヴァルトが 可愛く見えてきます
前半は アンセルの言葉を勘違いして グレイスが 囮になって 彼を 幸せにしようと 突っ走りすぎて 周りもグレイスの勘違いの方を 本当だと思い込み 逃げたり隠れたり 偽名を使ったり どんどん 話がもつれて これは 茶番劇か?と 思うくらい
ドタバタと グレイスの暴走が続くのです その後 タイトル通り グレイスに一目惚れした アンセルの グレイス大好きストーリーが 始まります アンセルの溺愛っぷりが面白いはど 一途で アンセルの愛も 暴走しがちです グレイスはbそんなアンセル
に女性が寄ってくるたび もしや あの人が アンセルの本当の 愛する人と 勘違いしたり アンセルの周りで 事件が起これば 囮になりますわっ と突っ走ってしまい グレイスが心配すぎて アンセルの嫉妬や 怒りが 事件の犯人に向けられていきます
天然グレイスに振り回される アンセル 展開で どこまでもストーリーが続きます
公爵令嬢ヴィオレットは幼い頃 母を捨てて 家を出た父が 母が亡くなった後 後妻と 異母妹メアリージュンを連れて 戻って来てから 家に 居場所を 失ってしまう それを恨みつつも 王子クローディアに好意を持ってもらえるよう 王子を 追いかけ回すような日々の中 王子クローディアは 異母妹メアリージュンの方を好きになり 婚約してしまう 過去の恨みと 本来自分のいるべき婚約者の座を奪われた ヴィオレットは 逆上 妹を殺害しようと試み とらえられ 牢の中で死んで 転生する 戻って来たのは 王子と妹が婚約する 1年前の世界で なんとかそこから 違う道を 辿れるよう やり直し始める やり直し始めて 前の自分は 恨みや 自分が優位に立とうと思いすぎて 周りを見ていなかったことに気づく 自分が行動を変えると 周りのことが 前と同じ展開にならず なんとか 王子と 妹を 婚約ルートに乗せようと 妹の振る舞いに助言したり 自分は 王子に合わないように逃げてみたり そこに ヴィオレットに以前から 好意を持っていた 幼馴染のユランが ちょくちょく現れて ドタバタのコメディータッチの物語に...ヴィオレットとユランが うまくいってほしい そんな展開を希望します
王都で 汚名を着せられた フィオーリは 王命によって 辺境伯アドニスに嫁ぐことになる でも 辺境伯の周りでも フィオーリの噂が伝わってしまっていて 執事のアルフォンス以下 使用人たちも フィオーリに冷たく当たる そんな中 アドニスだけは 最初から フィオーリを 認めて優しく 穏やかな態度で 歓迎してくれる フィオーリは自分の好きな魔ハーブを育てつつ それを使って アドニスの体調を整えたり 魔力が強すぎて触れられず 手入れできなかった アドニスのボサボサ髪も 見事に 変化させ アドニスの外見も健康的で美しさを増していく 再び2人で王都に 出向く決心をしたフィオーリは アドニスに守られ 助けられ 汚名を返上することができ フィオーリを 陥れた人たちにも 王命で処分が下され めでたしめでたし ...
なのですが アドニスとフィオーリの 仲睦まじいその後が 描かれず終わってしまって 寂しいです 悪い人たちのことよりも 2人をもっと見ていたかったです
両国の間の戦争を避けるために 婚約者として 隣国の王太子の元に いった レイリア そこで 王太子ジョアンとあった レイリアは ジョアンが出してきていた 10の条件 を嫌味のように守ろうとするけれど ジョアンが そんな条件を出したのは 自分を 廃位することで兄エディに 王太子の座を 譲るための策だった 病弱なエディは弟思いの優しい兄で ジョアンも 自分の母の侵した罪を 自分の罪のように 思っていて 兄のためなら なんでもする覚悟の ブラコン レイリアは過去の事故で記憶の一部を失っているが その時 エディと あっていて 一度彼を 助けていた 再会したエディとレイリアは 両思い になりそうなんだけど このままでは エディは余命 いくばくもない エディのために レイリアは 治療薬を学んで 助けようと奔走する
その一方 レイリアの兄はエディとあって レイリアには自分が知らされていない 特別な力が あることを 話す その力を使うと 国は守れるが レイリアは 死ぬ だからこそ レイリアには 知られたくない....3巻分まで読んで 話がどんどん大ごとになってきていて この話 どこまで読めば おわりの糸口ぐらいまでいけるんだろうと 気が遠くなってしまいました なので一旦 完結 してから 続きを読むか考えようと思います 先は長そうです ちなみに いま めちゃコミでは5巻 67話 まで配信中です
50話ぐらいまでは 王の代わりに国を建て直して行こうとするエレミアと ハクや 従者たち 信頼できる人が増えて 面白かったのですが 王とユミルが 暴走した挙句 壊れてしまってからの 展開が辛すぎて 共感できません これまでの エレミアの行動や毅然とした姿で 国の民たちのために 寝る間も惜しんで尽くしてきたことが なかったかのような 扱いを 受け始めて それでも耐える エレミアを 見ていられなくなってしまいました
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弟の距離感がバグってます 分冊版