リフタン来城情報ゲット、乳母ナイスー!
マクシー、衰弱した体でよく階段を駆け上がった。
小説を読んだ私のイメージだと、クロイソ城を見渡せる
小高い崖みたいなところにリフタンがいて、遠くても
マクシーがリフタンをすぐ見つけたイメージだった。
(どっかのシーンと勘違いかも。)
リフタン見た時、私もなぜか泣きそうになりました。
久しぶりすぎるからかな。
マクシーは、リフタンを信じされなくて戻りたくない場所へ
きてしまったけれど、自分のリフタンへの想いは確固たるもの
になったと思う。どんな事があってもリフタンのそばにいたい。
気づけて良かった。
リフタンに会った時に、言葉で伝えられるといいね。
兵士に連れていかれた部屋って(クロイソ爺に指定された)
嫌な予感しかしない。
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オークの樹の下
147話
第147話