読み終えた後息苦しさが残る回でした。
甘〜い話でうっとりしていたのが遠〜い昔に感じます。
まさかこんな展開が待っているなんて。
マクシー、自身が辛いのに最後まで他者を心配しているね。
虐待を受け心には深い傷があるはずなのに、魂は崇高。
ユーリ・ガロウ、立派になりましたね。リフタンが自分の命より
大事なマクシーの護衛を任せるくらいだから、実力は相当だと
思っていたけれど、よーくわかりました。
クアヘル、お久しぶり!ドンピシャなタイミング。あそこで
魔法をかけてもらっていなかったら、マクシー危なかったんじゃ?
死神に私もマクシーと同じく、ギャーとなりました。
こんな怖いものも出てくるなんて、オークは凄すぎる。
ここ数話、心臓に悪い。次回も続くのかな。心して読もうっと。
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オークの樹の下
138話
第138話