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こんな風にご縁がスタート
瀕死の猫ちゃんがやってきて助けちゃったらやっぱり気になってお世話しちゃうよね、袖がこんな離婚しようとしてたタイミングというのもなんか面白い設定でこれからの展開が楽しそうです。猫ちゃん飼いたいなぁ。
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瀕死の猫ちゃんがやってきて助けちゃったらやっぱり気になってお世話しちゃうよね、袖がこんな離婚しようとしてたタイミングというのもなんか面白い設定でこれからの展開が楽しそうです。猫ちゃん飼いたいなぁ。
お家を持っていない猫さんはお外で生きていくのも大変だからそれは本人の意思に関係なく汚れたり傷ついていたりしてしまうのでしょうけど、やっぱり子供はそんな事より可愛さや可哀想が先に立って飼ってあげたくなっちゃうものです。このお家ではそんなふうにお付き合いがスタートするのでしょうか。
どこかの島に行く船でなんとなく知り合いになった猫ちゃんはどんな猫ちゃんなのでしょうか?このこはおしゃべりするのかな?それとも話さずになんとなく周りに付かず離れずの不思議な関係でしょうか、猫好きには興味深々のスタートですね。
誰にも知られないでいつも一緒の猫ちゃんのと会話が成り立つなんて素敵です。猫ちゃんだけど発言は人間的だし、可愛いし私もこんな可愛い友達猫さんがいたらいいなぁって思ってしまいます。
そんなにたくさんの死んだ猫ちゃんが流れ着いてきたら怖いです。そしてそんな子たちをいつも拾ってお墓を作ってくれる優しい男の子が出てくるのも心が癒されます。果たしてこれがどんなストーリー展開になっていくのかとても気になります。
よくあるシンデレラの変形バージョンなのでしょうけど展開が意外な感じにプラスされてなかなか面白いです。二人の関係は当然仲良くなっていくのでしょうけどちょっと楽しみですね。
色々な大自然の現象と摩訶不思議な日常に起こるミステリアスなお話を淡々と書き綴ってくれるこの作品は本当に大人のメルヘンですね。ミステリアスな日本の美と言うかどこか古い日本画を見ているような落ち着いた美しさを感じさせてくれるお話です。
誰でもどこかに暗い気持ちで人を疎んじたことがあると思いますが、まぁ漫画とはいえ恐ろしい事ができてしまう世界ですね。自分の心の片隅に忘れられない人を恨む気持ちがあるのを見つけると怖くなってしまいます。
ニューヨークは確かに東京都は全く違いクールな街ですね。訪れる観光客や異邦人が皆それぞれ助けを求めてピンポンしても確かにいちいち取り合っていられないのでしょうが、そんな中に敢えて飛び込んだ大君の強さと自信を信じて続きを読みたいです。
大くんが世界を旅しながらサックスを演奏して周りを驚かせていく、水戸黄門のこれが目に入らぬか的な展開を楽しんでいたら高校生時代のバスケをやってる大くんからスタートしていたんですね。どんなふうにジャズにのめり込んで行ったのか知りたかったので興味深いナンバーでした。
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猫がいるから、お家にかえろう