なるほどね、とっとと実家に帰って離婚の手続き進めればいいのに、と思ったけど、証拠集めとかいろいろやりたいことがあったのね。
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602位 ?
なるほどね、とっとと実家に帰って離婚の手続き進めればいいのに、と思ったけど、証拠集めとかいろいろやりたいことがあったのね。
明治28年は西暦1895年。1894年から1895年にかけて日清戦争。ウィルクと鶴見が長谷川写真館で出会ったのは1891年です。アシリパの生まれは1893年ごろだと思われます。杉元が里を去り、東京へ出ていったのが1899年。
トゥンク、じゃなくて(笑)
そのゴシップ好きの性格なんとかしたほうがいい。
なに、この話・・・突飛すぎて付いていけない。
皆さん白石の計画を理解している…。私は全然分からないんですけど、どういうこと?1年前に潜った房太郎がまだそこにいて捕まえられる、ってこと?なんかおかしいから、この解釈は多分違うんだろう。となると、全然分からん。
白石の、……ヘブン……(笑)
1年前に潜水していた房太郎がまだ潜っているっていう読みなの?だめだ、おツムがバカすぎてこの回は分からない。
なんか、ここからまた長そうだなぁ。
ウェンカムイに罰せられる、というのが間違った解釈ですよ。家族も幽霊ではなく、平太の妄想です。すばらしい作品なんですが難しいところもあって、記憶力と理解力がないと作者の意図を捉えられない。私もどこか勘違いしているところがあるかもしれない。
見開きいっぱいに平太師匠の画が出てきたときは、おかしいやらゾ~っとするやら。すごいホラーの回になってます。
無職ですが子どもを連れて逃げました
182話
貞彦の部屋へ