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謎なのが、なぜこの主人公リオニーの相手役のアドルフが主人公の双子の弟リオル(のふりをしているが実は彼女)に対する態度が敵対的なのに、お姉さん=主人公に求婚しているのか?二人がデートしていると、ぞっこんな感じなんだけど。それが謎。なぜ彼女にぞっこんになったのか?なぜ、弟に好意的でないのか?というかんじで、早く謎が解けないかなと先が気になって、楽しく読んでいます。
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謎なのが、なぜこの主人公リオニーの相手役のアドルフが主人公の双子の弟リオル(のふりをしているが実は彼女)に対する態度が敵対的なのに、お姉さん=主人公に求婚しているのか?二人がデートしていると、ぞっこんな感じなんだけど。それが謎。なぜ彼女にぞっこんになったのか?なぜ、弟に好意的でないのか?というかんじで、早く謎が解けないかなと先が気になって、楽しく読んでいます。
高校の同級生の男性と再会、交際を始める。。。主人公は都庁に務め、仕事ができる真面目女性、見かけも真面目そのもの。性格はまっすぐで、思いやりがある。彼は、ホストハウスオーナー兼、イケメントップホストで、高校のころから気になっていた彼女にメロメロ。公務員とホスト!という意外なカップリング。彼と付き合いだして、どんどんきれいになる主人公。人気者の彼を狙ったずるい女性たち(高飛車で性格悪い...)に妨害を受けるけど、彼や周りに助けられて、何とか交わしていくという物語。(一難去ってまた一難的な)
彼女の公務員としての仕事風景も結構入っていて、それも面白いです。彼女が偏見がなく、意外なやり手で、オートバイも華麗に乗っちゃうというかっこよさです。
主人公は物語の世界に転生するが、物語通りだと、彼女が将来悪の暴君を生んでしまうことになる、それにあらがうために、絶対、息子の父親と結ばれないように決意しているんだけど、うまくいかないのですね。弟王子がイケメンすぎ。(彼女もすてき!)とにかく、絵がよいですよ!
主人公の本物の娘ではなかったヘルガがバッサリ家とそれまでの身分を捨ててから大躍進するのが見ものです。有力者と友情を結んで、協力体制もばっちりです。物語面白くて、先が気になる。
都心の一等地豪邸に住む独り身の年齢不詳のオシャレな大富豪、紫子さんが人情たっぷりに、金に糸目をつず、問題、謎を解決していく。周りには彼女の魅力にはまった仲間が。彼らも同居して、にぎやかに暮らしているのがいいね。話も入りやすくて面白い。長くても数話で謎解きができているので気軽に読めます。
2017年発行の5巻まで読みましたが、話が終わっていない!
果たして続きは書かれるのか?8年もたっているので、とても心配です。
お話自体は、安倍晴明、スサノオ命、大国主、などなど、日本の伝説、古事からの登場人物で描かれていて面白いです。この作家さん独特のおちゃらけキャラ発言が楽しい。清明がJKで彼女が護衛する若き政治家とのからみとか、いろいろ話が進むうちに因縁が説明されていきます。続きがきになります!!
主人公が、単純突っ走り天然型女子で好感度大。突っ走って笑わせてくれます。途中から出てくる、当て馬役?のイケメンチャラ男君もいい味出していて、楽しい。
自分を竜から守るために竜に食べられて石になってしまった女師匠をずっと慕っている魔法使いの弟子。(執着がすごい)、
20年後、めでたく石から生身の人間に戻れ、ハッピーエンドかと思いきや!また彼女は竜から町を守るため、2回目石に。。弟子よ、なんで解呪方法を聞いておかなかったのじゃー!と脳内で叫んでしまった!その後まだ続きます。。。
セチアにデレデレの公爵(ぼんくらを装っている)の言動と、セチアの(心の)突っ込みがおかしい。(第一話から彼女の心の突っ込みにふきだした。)
セチアに関してはデレデレだけど、他に対してはクールで超やり手な(影の)暗殺集団のボスである公爵のギャップや、セチアの公爵への塩対応も大笑い。
結構独特な絵ですが気に入っています。楽しく読めます。(残虐個所もありますが。)
たんたんとした語り口です。時代は大正あたりでしょうか?作家先生と、家に転がり込んできた書生のお話。絵はそっけない感じで、先生の雰囲気が良く出ています。差出人が書かれていない手紙に記された、旅先で耳にした不可思議な話を随筆にして発表、周りがちょっとその影響を受けたり。
とくに夜布団の上に乗る猫の話が印象に残りました。
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ワケあり男装令嬢、ライバルから求婚される