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まだ6話ですがとても面白くて引き込まれます。
ろくでなしブルースやルーキーズも見てました。画力も構成も完成度が高くて安心して読めます。
それにしてもこの作者さんは、題材も種類に富んでいてベテランなのにあぐらをかかず、新しい挑戦を続けている素敵な漫画家さんだと思いました。
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14592位 ?
まだ6話ですがとても面白くて引き込まれます。
ろくでなしブルースやルーキーズも見てました。画力も構成も完成度が高くて安心して読めます。
それにしてもこの作者さんは、題材も種類に富んでいてベテランなのにあぐらをかかず、新しい挑戦を続けている素敵な漫画家さんだと思いました。
ありそうで無かった、聖人たちの俗世界日常?話。
ブッダもイエスもそれぞれ個性がありつつもお互いを大切に思いやり優しい空気が心地よい。
この流れが合わない人にはつまらなく感じると思うが、この緩やかさが合うなら面白いと思う。
気を張らずなんとな~くクスっと笑えて、緩い気持ちの時の読みたい漫画。
編集で星一個減らします。
番外編?を読んで、ランゼが風邪をひいて神谷さんに風邪をうつした時。「うつした人だけのせいじゃない、神谷さんに抵抗力がなかったせいよ。」って・・・。なんだこいつ。
風邪ひいてるってわかってて自分の勝手な妄想のためにマスクしないで、人の顔に思いっきりくしゃみかましてこのセリフはないだろう。周りの迷惑一切考えてない迷惑おばさんじゃん…。
個人的に私が生まれつき免疫低くて苦労しているので、こういう考えの人間が本当無理です。漫画でも。
だいたい真壁くんにもうつしたらどうするの?って思います。自分がキスできることだけ考えてて気持ち悪い。もし自分だったらそんなに愛する人に対してマスクなしでデートしてキス…とかありえないしそもそもデート自体キャンセルです。うつしたら嫌なので。
ランゼって本当に真壁くんのこと愛してるの??自分に酔ってるだけのナルシストっぽいんだけど…。
ランゼはヒロインで思いやりがあって優しくて…みたいに都合よいときだけ描いてて、実際は自分勝手で神谷さんに風邪うつしても開き直ってる。ストーカー発想のことばかりしてて変身しては他人のプライバシーにズカズカ入り込む。
猫かぶりに見えてきて無理です。ゾーンのことも都合よすぎる結末すぎて…あれ何だったの?としか思えません。
まあ作者さんの価値観だと思うので、私には合わなかったのかもしれません。絵は見やすいです。
全話無料で最後まで読みました。細かい設定が気になりますが、おもしろく最後まで読めました。
ただ読んでいくにつれて主人公のはずの早乙女があまり目立たないのが残念。
安斎は始めこそ残忍で嫌いだったが、一応仲間を守るための一貫した行動なのでむしろ頼りがいがあるし攻撃力も判断力も高くて早乙女なんかより全然好感度が上がりました。
長谷川のことで早乙女が話も聞かず安斎を攻撃するところはもはや腹が立ちました。
林ちゃんというか林も大嫌いなキャラです。何か中途半端に大義名分があるように言ってるけど…やってることは度を越えています。
全体としていくら薬害被害だとしても、無関係な人々まで巻き込んでのこの結果はあり得なさすぎる。
他にも色々突っ込みたいところはたくさんありますが、それを差し引いても読んでいて続きが気になっておもしろく読めました。
八木さんや吉川さんといったトリッキーなキャラが引き立っていて華をそえていて良かったです。
以前コミックで途中まで読んでいました。この作者さんの他の漫画も読みましたが、良いところは独特の感性がおもしろいなあというところです。
ただ羽花がいじめられっこで地味キャラなのが、いくら変わりたいからと言ってあの高校に行きたいと普通は思うだろうか?という最初から疑問が気になります。
生き生きしてて輝いてる校風の学校…ではなくてただの不良学校にしか見えません。実際まさしとかいう人の仲間が襲撃に来たり…私は不良学校にいたことがあって、それにそっくりですよ。
この作者は他の作品でもリア充イコール不良みたいなワルって描きかたしていますが、ワルは本当にワルですよ。地味キャラとは合わないので相手にしないか、羽花のほうがワルに合わせて髪染めたりピアスして遊びも付き合って仲間に入っていく努力するかです。
あとヒロインに都合よすぎることが多すぎて…説得力がないです。
昔いじめてたキャラたちとあんな風にしゃべれるとかありえないしまして父親に言ってくれるとかないです。
もちろん漫画なので設定はなんでもありで良いんですよ。だけど読者が納得するエピソードを積んでいってこういう疑問を持たせないようにしないと、とても不自然でおかしいなと思ってしまいます。
そういう意味では細かいこと考えないで読める低年齢層向け漫画なのかなと思います。
中学生の頃読んでいました。懐かしいというより定期的に読みたくなります。長いけど。
月基地での前世の記憶を持つ7人を中心に物語が進みます。
最初は、記憶を持つ仲間を探したり、皆で前世の記憶をつなげて年表を作ったりと楽しい感じだが
前世での様々な人間関係や問題が現世で沸き起こってきます。
7人以外のキャラたちも個性豊かで、超能力者のミクロとか田村さんも良い味だしているし、
前世キャラたちが作り出す人間関係もすごくおもしろいです。
アドリブを入れた個所もあるそうですが基本計算されたネーム作りで、見事というくらいの傑作です。
作者の日渡先生は物語の構成力が高く、セリフも非常に練られているので、何度か読み直してみるとまた違った発見があったりします。
画も熱量が伝わってきて読んでいて好感が持てます。
ラストの方でじんぱちが「…ちぇっ」っていう場面が好きでいつまでも脳裏に焼き付いています。
もし読んでいない方がいたらぜひこのラストまで読み切ってもらいたいです。
こういう村の人間同士の結束とか風習みたいなのは閉塞感にもつながるので漫画としてはおもしろく読めます。
おもしろいですが、この村になじみたいのか?謎を解き明かしたいのか?主人公の目的がいまいち見えてきません。
主人公がどうしたいのか今の時点では伝わってこないのが残念です。とはいえおもしろいとは思うので無料分を読み進めてみます。
内容は面白いと思いますが…
その分絵が残念です。顔だけ描ける中学生の絵レベルというか…迷い線も多く雑で汚いしネームを見てるみたいです。
いっそのこと原作に徹して画は他の作家に任せた方が良かったのでは。
いくら内容がおもしろくてもこれではお金出してまで読む気になれない。
プロの仕事ではないからです。
大手出版社でデビューしたらイコールアニメ化が決まってるようなものだから
アニメで綺麗な絵に修正されて人気が出るのに甘えてる気がします。最近の漫画は特に。
プロなら、もっと丁寧な仕事をしてください。
植田先生の漫画は子供の頃読んで懐かしいです。
コボちゃんやすっから母さんもおもしろかった思い出です。
四コマ内でうまくまとめてあり、ギャグにハズレなしで時々吹き出してしまうほどのオチもあって本当におもしろいです。
今25話まで読んだ感想。
最初は不思議な世界観でどうなるのかわくわくもありました。
ただ進むにつれて事情が解明されていくたび、無理があるというか…設定が甘くて読むのがつらくなってきています
絵がリアルじゃなく適当ぽいので虫とか出ても気持ち悪さはない。
あとナツ視点で進んでいたのに急に花にとって代わって違和感しかなかった。どちらがヒロインなの?
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べしゃり暮らし