5.0
ローザが本当にカッコいい
とにかくローザが良い!
美人で頭も切れて剣の腕もピカイチ。家事に子どもの世話、畑仕事も何でもできちゃう!
取り柄は顔だけの役立たず旦那にビシバシ物を言うのも爽快です
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961位 ?
とにかくローザが良い!
美人で頭も切れて剣の腕もピカイチ。家事に子どもの世話、畑仕事も何でもできちゃう!
取り柄は顔だけの役立たず旦那にビシバシ物を言うのも爽快です
可愛い絵に油断していると、ストーリーはじわじわ不穏な気配をまとい始め、突然血生臭い展開へ。
その一見アンバランスな所がとても魅力的です。
ただ「真相」というほどの驚きはなく。
いろいろ不自然な(リアリティがないという意味で)描写もあるので、課金してまで続きを読もうとは思いませんでした。
鬼上司、ってほど鬼な仕事ぶりじゃない。これは普通の上司です。(…の言い訳に鬼塚って名字にしたんだろうか?)
お仕事漫画じゃないからこういう事言うのは筋違いだとは思うけど、仕事の描写が薄っぺらい。名のある商社で営業の設定なんだよね?でも常にオフィスでPCで作業、会議、プレゼン、おまけに主人公のいち子は動きにくそうなロングスカート。
そしていち子はともかく、鬼塚側からいち子を好きになるポイントってどこにあった?気付いたらお互い好きって中高生じゃないんだから
鬼塚があまりイケメンには見えないのと、上司感を出すためかいつも命令口調なのもなんとなく不愉快。「今夜あけておけよ」ってなんじゃい、「あいてるか?」と聞きなさいよ
キャンペーンで出てきて読み始めて、最初は面白いかなと思ったんですけど
段々読むの面倒になってきました無料分もまだ残ってるけどもう途中でやめてもいいかな
登場人物みんな見た目が良くて性格も良くて
現実にはまああり得ないんですけど、そこは漫画ですから素直に眼福として楽しんでます。
気になる点はみーんな内輪できれいにくっつきすぎ笑
これまたあり得ないんですけど、余計な横やりが入ってムカムカすることがないのでストレスフリーで見守っていられます。
青山さんがもう少し美女!って顔だったらなとは思いました、あと青山さんのヘアスタイル…前だけ長いのちょっと変かも、いつもそこに違和感覚えながら読んでいました。
一番好きなのは安西くん&佐々木さんカップルですね
速水部長と神埼主任のイケメンツートップを前にしても「安西さんの方がカッコいい」とウフフな佐々木さんと、いかなる時でも佐々木さんが世界一可愛いと思う安西くんが愛おしいです。この二人にはhappily ever afterでいてほしいです!
無料分まで読みましたが、途中で飽きて、まあ無料だからと惰性で読み続けた感じです
流した涙が宝石になり、それに宿る魔法の力を利用するために家族からは搾取され虐げられたイングリッド。
彼女が味方を得て自分のための人生を取り戻すべく戦っていくお話
絵はキラキラしていてキレイなんですが、表情や体の動きが乏しいのです。いつも棒立ち、手足まっすぐで子どもの描くイラストをデジタルで肉付けしたみたい
あっさり顔で小柄が美しいとされ、彫りが深く肉感的なのは醜いという美的感覚の世界に転生。前世と同じく地味顔の主人公はその価値観の中では絶世の美女であり、醜い醜男と蔑まれる求婚者は主人公の目には超絶イケメンなので大喜びで嫁に行く、という話
設定は面白いと思うんですが
あっさり地味顔とその他との描き分けがうまくできていないように思います
求婚者を蔑む連中も、王も王妃も普通の漫画に出てくる普通に整った顔してますけど、彼らもこの世界ではブサイク扱いということ?主人公すら今一つあっさり顔には描かれていないし、話の設定に入り込めません。
もう少しそこの描き分けを徹底してから漫画にすれば良かったのでは
かなりぽっちゃり体型のかろりさんですが、その上品で温かい人柄に周囲の人も心が柔らかくなっていきます。
元気な野球好き青年の青井くんとの交流も、かろりさんらしい誠実なやりとりを重ねる内にいつしか互いに恋心へと変わっていく。青井くんのバイト先のおかみさんや友人たちが見守る中で二人がどうなっていくのか、読者まで友人の一人になったように応援してしまいます
4人兄妹の中で唯一、勇者の父に似た勇猛さを備えるアンナ
戦争で父は殺され、草食系の兄が人質に。その身代わりにアンナが敵国へ出向いて王子と出会うが、敵国も国内の問題を抱えており、王子とアンナは恋というより同士として絆を深めていくお話。
男勝りなアンナが歯に衣着せず物怖じもせずに、いろんな問題に立ち向かっていく姿は爽快です。国を牛耳ろうと目論むエクリプス家の娘にして学園の女王イーリス(王子の婚約者候補)が初対面のアンナをいきなりひっぱたいた時、間髪入れずにスパァンと手の甲で打ち返したのは気持ち良かった。
残念なのは、実家でのアンナの扱い。
淑女らしくないアンナを、母も姉妹も兄も呆れてバカにしてる様子なんですよね。唯一アンナを認めていた父が死んで兄が捕まった、代わりに娘を一人差し出せば兄は助かるかも…となった時、姉も妹も嫌がって、母までも「アンナが行けばいいんだわ」的な態度。
これがもしね
普段から、男勝りなアンナを家族も呆れつつ認めて愛していて
身代わりの話が出た時にアンナ自ら「私が行くわ!」家族「そんな、だめよアンナ!」みたいなやりとりで
だったら父の仇を取るため家族を守るためとアンナが燃える目で敵国へ向かうのも筋道通るんですけどね
でも話のテンポも割と早くて面白いです。
噂を鵜呑みにして、公爵本人も使用人たちもおまけに愛人までもが主人公を見下してきつく当たる。
それがとってもイライラさせられるのと、公爵家の財政がうまく行ってきたら手の平返す旦那も気持ち悪くて(イケメンなのに何故か嫌悪感しかない)楽しめないです
主人公のおかげで村が平和で栄えているのに、村人たちからは忌み嫌われてて、子どもも指差して石投げてくるなど酷い扱い。
これがなぜここまで?という説明がないままなので、読んでてしっくり来ない。そして主人公はそんな環境でなぜいつまでも村のため村人の平穏のためと励むのか。これも理解できない。
さらに生き神様って何やねんとか、キャラがブレがちなのも読む気が半減
無料分は読んだけど、その先も読みたくはならなかったな
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華麗に離縁してみせますわ!