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各キャラが感情を抑えて表と裏の表情を使い分けているのが大人向けかな。オスマントルコの歴史を知るにはいいきっかけになると思います。読みやすいし。
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15164位 ?
各キャラが感情を抑えて表と裏の表情を使い分けているのが大人向けかな。オスマントルコの歴史を知るにはいいきっかけになると思います。読みやすいし。
恋した王子は自分よりも妹を選び、妹を生贄にしないために姉に身代わりで魔樹のところに行くよう頼む。真樹のそばで姉が元気にしていたら、王子の息子が姉を倒しに来るが、弟子入りすることになる。で、息子は姉に恋をし、二人は結ばれる。
異世界転生で魔法を使ったりするのに、ハードボイルドの傑作です。普段は寡黙なレカン、仕事で選択権なしと知れば、駆逐した魔物の知識をフルに活用して、幼稚園の男児女児みんなの人気者になれるってのがすごい。
絵がきれい!話がユニーク!おもしろいです。拾った娘はすくすくそだち魔力もつよく、古龍がやっと寿命をまっとうしてしずかに行けると思ったら、呼び戻されてしまう。でも骨のまま自分の子供を紹介してあるく旅に出る。
どうせ10日だけなんだし、と、以前できなかったこと、夫への正論を堂々と言う、とかをつづけた結果、夫は前より女王のことが気に入るとか、計算違いもあったけど、結局は犯人じゃなかった。前からこうしておけばよかったのに。
症状に応じて懇切丁寧な問診と、時には課外での体操など相手をしてるけど、結局は障碍者として特殊雇用の道を選ばざるを得ない患者たち。現実ですね。。
どこにでもいるあざとさ全開のかわいい女子が、上司や同僚をうまく転がして楽しく人生を謳歌する話。それで必要な知識が身につくならいいと思うし、人生のゴール次第で、会社で楽するのもありだとおもう。それを見下してちゃんと働け~って言ってるバリキャリ女子も、結局は逆差別で優遇されてるんだし。
正直、絵はとってもグロイ。体中から刃がでたり縄が出たりしてそれで相手を傷つけるとか、菌性の感染があるとか。でもいい役の犬がいてよかった。ごくたまにですが、23が喜怒哀楽の喜と楽をあらわしているシーンにはほっこりきちゃいます。
おもしろかった。だけど、途中でストーリーの焦点が二転三転くらいするので、ついていくのが大変。犯人、ペーペー役で不自然なかった。結局逆恨みとか横恋慕もはいってるようなきがする。
ストーリーと世界観とマッチする絵。ハリポタと似て非なるというか。マリーさんがテオ君をひきとって大事に育てるのは、魔力があるからと大事に=軟禁状態でそだてられたからなのか。テオ君は弱点を克服して魔法学校の教師に。二人のその後も読みたかったかな。
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夢の雫、黄金の鳥籠