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人に気を遣い、人のために何でもやり、が当たり前だった主人公。ある日ぷっつんきて、仕事をやめ、バケットリスト消化して残りの人生をおえ、臓器寄贈を考える。昼酒を飲む、とか、ギャンブルしてみる、とか、普通の人のあざやかな切替し。
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人に気を遣い、人のために何でもやり、が当たり前だった主人公。ある日ぷっつんきて、仕事をやめ、バケットリスト消化して残りの人生をおえ、臓器寄贈を考える。昼酒を飲む、とか、ギャンブルしてみる、とか、普通の人のあざやかな切替し。
頭に角みたいなコブためにいじめられ続けた孤児が、主人公に会って仲良くなるものの、その主人公は他に好きな女の子がいて、夏休みで来ていた鎌倉から北海道に帰らないと行けない。邪魔するものはすべて消す、と父と妹が奪われ、主人公は記憶をなくす、という背景があって、その後の話。
残虐な暴力シーンが全体の三分の一をしめる。魔女狩りがおこり、孤児だったのをすくって育ててくれた魔女が処刑され、その復讐を夢にずっとたえていた少年が自由になり、目的を遂行していく。
実は両想いだったのに、釣り合わないよ、の一言で身を引いてしまった主人公、その彼に聞いてもらうだけのためにピアノの名手となった幼なじみ1、空手の名手でピア二ストを愛すも残念な幼なじみ2、3人の中を割いた張本人で主人公とお付き合いするも振られてニートになる高校の同級生。コミュ不足の空回り、というには、ちょっとひどい、、、
最後まで読みました。中盤でササラとシュリはお互いをにくい相手だと理解します。その後シュリが敗れ、どれいとして売られ、国王軍を率い、王侯貴族をだまして散財させ、最後に投降して平民の世になる。シュリのやり方は改心後もひどすぎるし、アゲハは最後までかわいそうだった。
男の子あつかいばかりされてたために、女の子扱いをしてくれる、格好いい男子と会って、ショックと喜びと、案外内面もいいやつな男子にどんどん惹かれていく話。
琵琶湖をベースにした脱獄不可能な監獄と、その近くの雲神社の三兄弟の話。大げさなアクションは躍動感があっていいのだけど、話が読み取りにくい。4話で断念。
ただ、「曇天に笑う」を読んでなかったせいか、10話まで読んだけどストーリーがよくわかりませんでした。絵はきれいで躍動感があり、三成も信長もカッコいいのですが、頭がこんがらがったまま続けられなかった。
人間と獣人のハーフである王様は月1回だけ獣人より低級の人間の姿になる。生贄としてささげられたかわいいけどつらい過去を持つ少女に心をつかまれ、秘密をまもりつつ種族間平等や人間界との融和に取り組んでいく。人間を王妃にすることに反発したり種族間平等に反発する獣人勢力によるクーデターもおきるけど、最後にはやっぱりハッピーエンド。ラブストーリーなんだけど、絵本の世界です。
無料分だけ読んで、続ける気がなくなりました。専業主婦6年の女性が、浮気され別家庭造られ、離婚され追い出され、バイト始めたけどうまくいかず、というなかで、偶然知り合った男性に助けられ、夫を訴え、というかんじで進んでく。主人公にも「これでいっか」と努力せず、周りに責任をおしつけ、救いを求め、ってかんじなので、じごうじとくかな。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
この世は戦う価値がある