まず今回の感想第一は、押しのルースが無事だった事が嬉しい(*´ω`*)
マクシーが居る事を隠してたから、どんな目に合わされるかと…あ~一安心(笑)
リフタンとマクシー、二人で話してラブラブモード突入したのに『団長!召集です!』のお邪魔虫が入り、寸止めで終了。
…ほんとに寸止めで、どっちもよく我慢できたなぁ( ´~`;)←下世話
『チクショウ』と漏らしたリフタンの言葉に、みんな共感したはず(笑)
お久しぶりのアグネス様登場。
マクシーの今後について話し合い開催。
・身バレしたので司祭は却下。
・連合軍で寄せ集めの為、万が一の時保護出来るように『所属』が必要。
・ウェドン連合軍指揮官であるアグネスより、『ウェドンの魔法使い』となれば今まで通り回復術が使える。
マクシーはそんな事しなくていい、俺が守ると言うリフタンに『戦場に貴婦人はいらない』と、アグネス様のずっしり重いボディーブロー。
反対し続けるリフタンに、無理はしないからやらせて欲しいって意見するマクシーに、『反対してもどうせ好き勝手するんだろ?』と部屋を出ていってしまったリフタン(;´д`)
正直、マクシーの無理しないは信用出来ない。
今まで散々無茶してきたじゃん(^_^;)
追いかけようとするマクシーをとめるアグネス様。
リフタンはマクシーを幼子のように過剰に守ろうとするけど、マクシーにも自分の意志がある事ををわからせるいい機会という。
二人の関係がもうワンステップ進む為の分岐点かなぁ。
やっと二人が一緒に居るところが見れたのに、ギスギスしないでね?早く二人の笑顔が見たいよ(>_<)
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オークの樹の下
127話
第127話