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昔、一度だけ、能を観たことがある。難しくて、寝てしまいそうになったことを思い出す。こんなに奥深いものだということを、知った上で、もう一度観てみたい。そう思わせてくれる、良くできたお話です
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昔、一度だけ、能を観たことがある。難しくて、寝てしまいそうになったことを思い出す。こんなに奥深いものだということを、知った上で、もう一度観てみたい。そう思わせてくれる、良くできたお話です
映画にもなったわけがわかります。面白い。本当にこんなことが起こったら、世の中スッとするだろうな。特に、コロナの時にこれくらいの推進力をもった政治家がいたら良かった。無料分しか読めてないから、これからの展開も気になる
ストーリの展開が早すぎて、時の流れがあっという間に感じました。けど、着物と向き合って成長していく主人公に好感が持てます。特に、ペーパードライバーだったのに、着物を着て運転するとか、私はぜったいやらないだろうな、というところにチャレンジできちゃうポジティブさに憧れます
ウギャー!っていうくらい、途中、気持ち悪かった。ストーカーと評するレビューもあったけど、それ以上に気持ち悪い。だけど、全話無料のお陰で、あレレレれ?な最後に立ち会えて良かった。でも、まだ続きはありそう。それにしても、本当にいいのかこれで?
鬼をウツ女の子。巫女さんが、鬼退治。神のみさきで素敵な舞を舞うけれど、その巫女を慕う男の子。何だか、かわいいが、鬼なら殺しても、穢れにはならないんだなぁ、なんて
ちょっと下らない感じが拭えない。でも、だからこそ、下らないけど、大切なことをたくさん教えてくれるマンガです。
おばあちゃん頑張れ!
孫、必ず、素敵な大人になれ!
性とか、立場とか、いろいろ考えさせられる。ただ、互いを大切にして生きていけるのが一番なんだろうけど。それでも、現実は、厳しいのだろうな。きっと、どこかにいる、誰かの当たり前の日常。上手く行かないことが多くて、苦しみながらも、幸せをみつけて生きていく。誰も悪くない。誰も正しくない。間違いはない。人それぞれだもの。今後がとても、気になります
なんだろう。ちょっと、主人公の男の子にイラッとする。そこが、ミソなんだろうけど。なんだかな。骨董屋の彼は、悪い人には見えない。世の中というもの、この世のもので無いものとの関わり方などを、少年に教えているだけにしか見えない
よくわからない。映画化されたあとに読んだけど、漫画が、常にみんな口を開けていて…驚いても困っても口を開けてる。そして、周囲のあり得ないほどの「純」というか「ピュア」というか、素直さ加減にちょっと引く。うーん。何故映画化されたのか謎だが、キャストはよき
楽しく可笑しく、料理の工夫だけでなく、ぎこちなく、ちょっとユーモアのある、不思議な家族像を堪能しておりました。ところどころ、すっ飛ばされる調理過程や、分量など、歯がゆさもあり。お父さんたちの葛藤や、子どもたちの思いなどにもヤキモキしつつ。そうしたらなんと、実写化されるって!まあ!期待せずに見てみます。
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シテの花-能楽師・葉賀琥太朗の咲き方-