一社員のプライベートなんざ役員が知るわけないんだし、役員から直々に異動辞令があったってところで朝比奈君がその役員の息子って察しはついたけど、当たるってのも先が読めてつまらないもんだ。
というか、やり直したところで社内不倫の事実はなくならないし、内示じゃなくて正式な異動辞令なんだから決定が覆る訳ないだろ、何年社会人やってんだ。
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一社員のプライベートなんざ役員が知るわけないんだし、役員から直々に異動辞令があったってところで朝比奈君がその役員の息子って察しはついたけど、当たるってのも先が読めてつまらないもんだ。
というか、やり直したところで社内不倫の事実はなくならないし、内示じゃなくて正式な異動辞令なんだから決定が覆る訳ないだろ、何年社会人やってんだ。
はい、左遷。
いや、金沢なら栄転か。
まだ離婚も周知してなくて理由は当人達が伏せてるなら、役員が一社員の社内不倫情報なんて知るわけがないし、直々に異動辞令なんてあるはずもない。
てことは、朝比奈君、その役員の息子・親族なんだろうな。
常識的にも主人公が30歳手前でその同期なら、いくら朝比奈君が優秀でかつ物欲がない人間だとしても、ローンが終わった持ち家に高級車買えるほどの手取りがあるとも思えないし、親がお偉方なんだと。
あるいは、白石さんが主人公がより良い男を見つけたのが悔しくて自ら不倫をお偉いさんにバラして要らなくなった男を捨てる口実作ったか。
いずれにしてもコイツの妊娠は嘘よね。
社内不倫がバレて飛ばされるとなれば元夫はもう今の会社での出世はないからね、そりゃ捨てられるでしょう。
本社に戻ることもなければ、定年まで地方支社のドサ回りが決まっている男なんて要らないですもんね。
まぁ…クビにさえならなければ安定したそれなりの収入はあるでしょうけど。
仮に主人公が許してやり直すとしても社内不倫の事実がある以上処遇改善はない。
会社辞めてヒモにでもなるつもりなのか?
略奪女白石えみりちゃん、白石さん、って言われて、やだぁ~私もうすぐ岩谷になるんですよ?って知らんがなwww
今現在白石なんだから白石さん以外の呼び方ないだろ、アホなん?www
ここから面白くなるであろうって時に段々話進まなくなってきた上、1話短くなってきた。
お姉さん、服飾の仕事で成功するくらいだから足元・靴がきちんと手入れされてないとか扱い方が雑だとか随分前のモデルであまり実家が景気良くないのかも?なんてあたり気になったことがあったんだろうね。
マチルダはマチルダで、「お話し」的にはこういうキャラで仕方ないというか、こういうキャラでないとダメだけど、じゃあヒロインのクラリスは?って言われると…
人柄の良さや優しさを表現してるんだろうけど、クラリスめちゃくちゃ「垂れ目」でなんだかんだジーン任せで自分は実家の厄介事から逃れる気満々なだけなくせに「自分の」意見言ってます、主張してます!って感じが姉妹似たりよったりって思ってしまう…
自分を虐げた家族を、地位と権力と金がある旦那から愛されたからって全部任せて、私はこの場が凌げれは良いんです!ってそれは健気な主張か!?
この手の、虐げられた姉妹の片方が評判悪いけど実はハイスペでなんだかんだ幸せになるヒロインにありがちだけど、優しく素直な子と単純にバカを混同してるの本当に面白くない。
クラリス、単に嫌なことから逃げてジーン任せなだけなくせに優しい扱いはなぁ…
今は使われてない廃墟ってあるけど、かなり立派な薔薇窓に贅沢なステンドグラスのの窓の数、尖塔の数といいなぜ廃墟に!?というくらい立派な教会。
今でも観光スポットとして機能しそうなほど。
愛を誓うには最適でしょうな。
不貞は不貞みたいなコメントチラホラ見かけるけど、あの時代のヨーロッパの貴族ならそんなもの。
貴族の結婚は政略結婚でしかないから恋愛は外でするもの的な時代。
夫が浮気したと夫の家族に訴えたらポカンとされて、貴方もすれば良いし、と言われたエピソードや、夫の浮気に妬きもちやくなんて市場の女将さんじゃないんだからってお茶会で陰口の的にされたとかあるくらいだから。
無料で読んでるから良いけど1話めちゃくちゃ短い…
というか…リアリティなさ過ぎない?
そもそもが同僚が全員皆噂好き通り越して寒いくらい決めつけ・話聞かないしwww
ちょっとゴシップ好き過ぎ信じ過ぎの会社…
本社で全社導入を決めたシステムの為に各支社・支店に行くことはあっても逆ってあんのか…?ってなるし…
なんかまたこの営業さんがちょっかい出して引っ掻き回すんでしょ?だし…
もはや面白いかどうか、ってことじゃなくて1話短いし話まったく進みませんね…
カレー食ってほぼほぼ終わり…
ほぼカレー食ってるだけのシーンで終わりですよ?
その前は物件選びで数話…次は掃除機選び…で、カレー…
完結してないし、もう読むの面倒…
朝比奈くんは一途に愛したい
006話
シタ夫、謝罪す。のち、逆ギレ