4.0
モリアーティ視点が新鮮です。
単に法律を守るのが正義、じゃなくて、法に守られ過ぎている貴族の悪行を、正しく裁くべく行動する、って感じ。確かに手段は悪いかもしれないけど。
-
0
20347位 ?
モリアーティ視点が新鮮です。
単に法律を守るのが正義、じゃなくて、法に守られ過ぎている貴族の悪行を、正しく裁くべく行動する、って感じ。確かに手段は悪いかもしれないけど。
厳しい競争で疲れて実家に帰った美容師が、たまたま目にした動物保護活動に関わることで、その困難や深刻さや喜びを学んでいく。勉強にもなるし、すごくいい作品です。
高校で友達に裏切られて人間不信になった不良が、拾った子猫の里親探しや迷子になった子ネコを探すのを通して、もともとの優しさや人とのつながりの大事さ、親への思いなどを取り戻して、人間として成長する話。ほっこり泣けます。
元神さまが霊をあつめて天に昇る、というのが一筋縄ではいかない話。くすっと笑えるところやトリビアも満載で、スキです。
惹かれた女性に食べられそうになり、内蔵移植を受けてグールーになってしまったカネキ。最後親友を食べて一緒に生きる判断をするのはショックだった。けど、Reでその相手が実は生きてたってのもおいおい、だった。
特殊能力ゆえに差別をうけていた少年少女が、戦争でそれを活かす役割を与えられ、そこで仲間に命を助けられたりして、つらいけど仲間に恩返しするためにがんばるはなし。暗~い話だけど切ないしドラマもたくさん。良かったです。
忙しすぎる人生に疲れて井戸にダイブしたら冥土につながり、自分よりもっと重責をもって働くハデスに感化され、彼を薬で癒すとともに恋仲になっていく話。最後コレットは紙になるオプションを選ばず自然老衰を選び、その後再度神としてハデスと永遠に幸せに過ごす。お子様向けっぽいけど、結構深くていい話です。
期待せずに読んだけど、思わずとても良かったです。
親の与える環境って子供にこんなに影響するんだな、とか、ちゃんとした環境で育っても簡単に落とし穴にはまるんだなとか、色々と考えさせられました。結局は丸く収まるのがフィクションだなと思いましたけど、ダイバーシティ理解するにはいいかもとおもいました。
おもしろいです。4勇者のうち唯一攻撃ができず守りしかできないはずの楯の勇者が、楯を使って相手を封じ込める技をみにつけたり従者を強くしたり、地道な努力を通して成り上がる様を描いてます。韓国ドラマと同じくらい他の3勇者が悪にされ過ぎてるかな~とも思うけど。
楯の勇者の漫画がすきで、他の漫画も読んでみました。おもしろい。ラフちゃんの生い立ちや視点がよくわかる。本編がより楽しめます。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
憂国のモリアーティ