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最後のとらえかたは人によると思います。
はる(女)は理央(男)が好き。理央はゲイで、はるに欲情しないと最初に言う。それがいいと、同棲をはじめるはる。でもどんどん好きになって、理央もはるが好きだけど家族愛で、けっきょくはるが離れていく。その別れに理央が泣く。
うーん、女子高生の身勝手にふりまわされる男子かな。家族愛でも友情でもいいじゃん!ダメ??
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20975位 ?
最後のとらえかたは人によると思います。
はる(女)は理央(男)が好き。理央はゲイで、はるに欲情しないと最初に言う。それがいいと、同棲をはじめるはる。でもどんどん好きになって、理央もはるが好きだけど家族愛で、けっきょくはるが離れていく。その別れに理央が泣く。
うーん、女子高生の身勝手にふりまわされる男子かな。家族愛でも友情でもいいじゃん!ダメ??
アニメ化を知り、原作を手に取ってみました。
何もかも捨てて3つに分裂してしまった日本を再統一しよう!という鬼才軍師ができるまでのきっかけというか動機が弱い。凄惨な描写と文字数の多さ、好き好きが分かれる作品です。
同じネタでひっぱりすぎ。
幼なじみ同士で、「愛してる」といって相手が照れてたら負け、というゲームを、えんえん何度もくりかえしてます。
歴代の名馬を女の子にして、とか、勝ち馬はステージで一曲、とかいう発想が斬新というかよくわからないけど、
地方競馬出身者の苦難とか、オグリキャップの生い立ちとか、へえ~ってこともたくさんあります。
主人公には意思が無いのか?際限なく都合よくつかわれて、それでも「献身」が最重要なお花畑なの?そういう女性を夢見る男性向けファンタジーなのでしょうか? 読んでムナクソ悪くなって後悔した作品です。
良質の和紙絵本を読んでいるような、綺麗な情景、淡々とした語り口。蟲師のギンコが一話一話、いろんなトラブルを解決していきます。感情の抑揚があまり無いので、読者は選ぶかなと思いますが、好きな人にはいいとおもいます。
「逆セクハラ」って煽情的に書いてるけど、種族間差別をこえた理解とか恩を忘れないとか、努力は報われるとか、いろいろ良い話です。最後、坊ちゃんは呪いが解けて、メイドと結婚して幸せになります。それでも続くドキドキキュンキュン、さいごまでかわいいです。
テンポ良く進んでおもしろいです。
現代日本から転生した主人公、剣道経験者でナポレオンとか歴史上の戦争戦略や陣形の知識アリ、それをいかして初心者女子の寄せ集めの軍隊をまともなものに成長させていき、権暴術数うずまく帝国内で地道にのしあがる話。
それなりに骨太の戦争の話で、人もそれなりに死んでいくけど、綺麗な絵で女子にも読みやすくなってる。続きが楽しみです。
他の人も指摘してますが、ノウハウや知識のための漫画ではなく、人間ドラマとして読めばいいのではないかと思います。深海魚に関する内容はマユツバですが、好きな職場で何としても働きたい男の子の努力とか、彼と父とのきずなとか、難しい環境で働く人の工夫とか、おもしろいです。
おもしろいけど、難しい。字が多い。緻密に計算された話なんだろうけど、よくついていけなくなる。
土地に憑く念や思いや呪いを力に祓いや浄化をする男性巫女と、彼が力を発揮できる刀を作った刀鍛冶の末裔で巫女の増幅器となる男性が、盗まれた神刀を取り戻す話。最後巫女は成仏してしまうけど、子供に転生してもどってくるハッピーエンドです。
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