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ドイツ語の勉強をしたり文化について知りたい人にはいい入門書だと思う。あ~~そうそう!って思うあるあるがたくさん載ってるので。ただ、基本単調でおもしろいわけではなかった。
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22028位 ?
ドイツ語の勉強をしたり文化について知りたい人にはいい入門書だと思う。あ~~そうそう!って思うあるあるがたくさん載ってるので。ただ、基本単調でおもしろいわけではなかった。
読んで「自分はここまで堕ちてないからよかった」と胸をなでおろすための作品かな。
ひょんなきっかけで堕ちて、それをきっかけに更に堕ちていう人の話がオムニバス形式で並んでます。
結局のところ、序列の公表から遺書の作成配布まで、一人の女生徒がやってた、それも自殺した生徒の裏アカブログをみて。みんなそれなりの根性してるけど、自分は序列公判でも最後じゃないし、ずっとしれ~っとできるこいつの根性がすごい。
魔法の求道心が強い主人公と、彼に導かれて国のために活動する仲間たちの成長話。幼児でも読める勧善懲悪話だけど、主人公が強すぎて、苦悩するとか人間らしいドラマが皆無なのでイマイチ。
お勧めで出てきて絵がきれいなので読み始めましたが、5話まで読んで、話が良くわからずに途中離脱しました。この先生の作品はそういうのが多い。。。
悪い子に婚約者を取られた貴族令嬢が、はじめて自分の思いのままに行動していき、より大きな幸せを得る、という話なのですが、暴力が多すぎです。
幼少期から好きだった人と結婚したけど、相手には愛人がいた。でも実は愛人はうそで、嫌われてると思ったら誤解で、義母の経済問題も解消し、となるみたい。途中離脱しました。
アンチ=気になる人のフォローを一生懸命する人 で、幼なじみで、じつは両想いで、最後に秘密を明かして結ばれる、という話、何度読んだかな。。。
ふ~ん、そういう解釈もあるんだ~と思いました。世界の名作をすべてBL作品としてとらえて解説してます。だけど、星5つはないでしょ。
深夜のコンビニ。実は三途の川と同じで、来る人は何か買ってあの世へ渡るか、そこで働いてこの世への未練を晴らすか。不思議な話です。
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ドイツもこいつも(分冊版)