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まずは
絵の美しいさに惹かれて「ミブロ」ってなんだろう??から読み進めたけど、誰もが知っていて色々と描き尽くされたかと思われた新撰組だけど。
これはまた、新たな視点でした。1番の楽しみです。
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135709位 ?
絵の美しいさに惹かれて「ミブロ」ってなんだろう??から読み進めたけど、誰もが知っていて色々と描き尽くされたかと思われた新撰組だけど。
これはまた、新たな視点でした。1番の楽しみです。
最初の取っ掛かりは、絵の綺麗さからだった。
漫画なのに物語の中で静かに行間を感じさせる、コマの間を読み手に委ねてくれる作品だなと思った。それがまた丁度よい塩梅で。あれよあれよと1番の楽しみになっていた。
幕末は色々な所で色々な描かれ方をしてましたが、どれもすぐお腹いっぱいな感じで深掘り出来ませんでした。が、今回は絵が綺麗という取っ掛かりからあれよあれやと読み進められました。人物像の解釈は色々あると思いますが、私はスッと受け入れ没頭しています。
9話までですが安定王道の胸キュンストーリー。読み進めたい作品です。
この作者さんの着眼点が最高です。「高台家の人々」もオススメです。
取っ掛かりは絵が綺麗だなと、思って読みすすめたら、人を好きになるという事がまだわからない2人の心情を丁寧に描いていく内容もステキなものでした。
日野くんもいつきもとっても良いコだから、心から応援出来る!全然嫌な気持ちにならない物語りです。今のところ…まだ15話ですけど笑
これからどんな事が待ち受けてるのか、楽しみです。
2人の関係が「ちょっとの前進&後退」の連続がどうにも出来ずにもどかしい!のが良い加減てす。
第一印象絵の感じで、選択値に上がらなかったけど取り敢えずみてみたら、台詞、登場人物の心情描写、秀逸です。心にすーっと浸透する。今1番面白い作品です。
絵が好みなのは、読み進める上で重要。キャラクターの心情が丁寧に描かれていて物語りに入りやすい
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青のミブロ