4.0
中途半端な終わり方かも
最後まで読ませてもらいましたが、意外に中途半端な終わり方になってしまったかなぁ、と思いました。ハーレムやエロ路線が苦手な人には不向きかも。
-
0
12050位 ?
最後まで読ませてもらいましたが、意外に中途半端な終わり方になってしまったかなぁ、と思いました。ハーレムやエロ路線が苦手な人には不向きかも。
ミヨちゃんとかの子姫が可愛い。その他にも、ハノスケとか複雑なバックグラウンドを持った登場人物達も作品を彩っていた気がする。
表紙を見た時は微妙かな、と思ってもレビューを見て評価高めなので読んでみたら、サレ妻さんを応援したくなった。実際には彼女と娘さん、かな。
う~ん、結局のところ、主人公の良心的なところも自信が持てなくて見かけが良くなかった時には、多くの人達から残念ながら評価されなかった。結局は見かけなのね、と思ってしまった。
なんだかなぁ。閣下も魔女のヒロインも美男美女なのは良いけれど、なぜかあまり作品に魅力を感じない。なんでだろうなぁ…。
主人公の下呂さんは、仕事においては超有能なのに恋愛、となると超不器用な男になってしまう。恋愛面においてはコミカルでもバトルにおいてはカッコ良い。そこが彼の魅力でもあるのかな。
やはり男性社長と社内の女性デザイナーとの恋愛模様を描いた同じ作家さんの別の作品を読んだことがあるけれど、そちらの主人公たちの方がより魅力的だったような気がしました。
絵は綺麗だと思う。でも、ストーリーに魅力を感じず、あまり読む気に慣れなくなってしまった。また読める機会があれば読んでみようかな。
中世的な魅力のあるヒロイン。賢く、かつアクションシーンもバッチリなヒロイン。シリーズ化したのも納得、な作品です。
虐待され続けてきた陛下と、その妃。ある意味、運命的な出会いをはたし、お似合いな二人とも言える。ざまぁ展開が気になる。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
神眼の勇者(コミック)