3.0
日本語訳がちょっと
画が綺麗で目福です。なのに文章が直訳で会話口調じゃないところが残念。
とにかくセリフが長い。
主人公が商人で貴族じゃないのに王妃になれるとかってどこかの国の王太子と次男の兄弟みたい。
中盤からドロドロ、かなり暗くなります。読んで後味悪くなる場面もあります。
韓国お得意の作風で、結構ハマる人にはハマるかも。
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9604位 ?
画が綺麗で目福です。なのに文章が直訳で会話口調じゃないところが残念。
とにかくセリフが長い。
主人公が商人で貴族じゃないのに王妃になれるとかってどこかの国の王太子と次男の兄弟みたい。
中盤からドロドロ、かなり暗くなります。読んで後味悪くなる場面もあります。
韓国お得意の作風で、結構ハマる人にはハマるかも。
原作を読んで、これでいいと投げやりに花嫁を決めた斬新なアイデアにグッと来ました。おそらく一番目がギラギラしてないお嬢様を選んだのかな。と、実際王宮の料理だけを楽しみに行った主人公。壁に同化するようにと頭をひねって衣装を考え抜いたのに選ばれてしまって残念。
それにしても、主人公は食べ物に目がないんですね。女子高生の買い食いとか寄り道してパフェ食べる感覚に似てると思いました。とにかく主人公の明るい性格がベースになって物語が進んでいくのでサクサク読めます。
主人公は美女という設定です。オカッパ頭が似合っていないせいか、物語の絶世の美女とはちょっとズレてる気がしました。そもそも子供じゃあるまいし何故オカッパ頭なんだろう。物語に出てくるどの男性キャラクターもDV気味なのがかなり気になります。そしてナルシストというのも特徴かと。
最初はあまり頭の良くないお嬢様設定だったんですが、サイコパスな新しい婚約者がxx人を犯したりしても、何故か恐怖を感じない主人公の神経とか結構レアな展開だと思います。ただ、動物愛護に反する描写もあったりで、無理な読者もいると思います。
なんでこんな発想が思いついたのか分かりかねるが、三蔵が歌舞伎役者の鬼にそっくりでかなりドン引きしました。
気色悪い。読んでて呪いが移りそう、とか、吐きそうとか感じながら読んでて正直キツかった。下平がどんどん進化してて、まわりも釣られて進化してるチームなのが良い。正直鴫沢マネージャーが嫌いっとか下平に言ったり、無理して恋愛入れようかとしてるところはバッサリ切ってもいいかと。純粋にバレーボールの描写を楽しみたいです。
全話の締めくくりで、老婆心ですが。が決めゼリフです。業務とは別で本音で話してくれる弁護士って早々いないと思いました。全然感情を表現しなんて現実にいたらいいな。数話でケースが完結するのがうれしい😆
年々悪化して今では朝起きるのも痛みを感じながらでした。SNSのビデオみながら朝起きてすぐの体操とかでかえって悪化。この漫画読んでピンと来ました。
バストアップも減量もしませんが、何よりも朝起きてすぐそのままベッドの上で行う体操でスッキリ。肩甲骨の痛みが激減しました。漫画にしてくださってありがとうございます。
とにかく35話,
神回です。過去にとどまって、婚約破棄自ら強いておきながら5年も経ったのに未だに自分に酔いしれてる元婚約者。彼の顧問弁護士もルーチェに一目惚れした自分の気持ちが歯がゆくてワザとルーチェを立ち上がれなくなるくらい徹底的に叩きのめしたことに今になって気づいて辞任するとか、本当ゴミのような男ども。最初の30話くらいまで気がめいりますが、頑張って読んでみて下さい。
どうしてこんなに拍手の数が少ないんだろう。個人的には面白かったです。もっと読者が増えるといいなあ。
最初の数話は性格の悪さとか、ギスギスした夫婦関係とか、読んでて気分良くないと思いましたが娘がとにかく可愛い。娘の可愛さについつい読み進めていゆくうちに主人公もだんだん性格が丸くなってゆくようです。ただ、韓国マンガによくある、意地っ張り。ヤンデレ。素直になれない。設定が無料回ずっと続きます。
6話までイライラしながら読みましたが、主人公、ず〜っと眉間にシワ寄せてるか、涙を浮かべてるかで話が見えません。準男爵はほぼ平民、で会ったこともない公爵(たいがいお祖母様とかが王妃)のお高い身分が準男爵の娘に婚約申し込む事態絶対ありえないし、小娘が啖呵切って断るとかほぼ平民の分際でありえません。死んだら過去に戻ってたっていうお決まりのシナリオですが、過去に愛した人の苗字も身分もどこに住んでるかも何も知らないってそこから変。その人に再会したいとか言ってたけど手掛かりなし。あまりにも共感出来ませんでした。
1話が短いということ。作者は多分知らないで書いたと思うのですが、200年前のフランスでは皮職人は最下層の仕事でした。劣悪な環境で、皮を洗うため、川が流れるコルマールが産地でした。上下水道が整備されてなかったこともあり、皮を洗った汚水も垂れ流し、伝染病などの流行り病で亡くなる人も多かったそうです。手はあかぎれで真っ赤だったとか。そういう時代背景を顧みると、どう考えても貴族が皮職人という設定に無理があると思いました。
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ロザリン・ボガート~復讐の王太子妃~【タテヨミ】