1.0
準男爵の娘の風情が公爵に平手打ち
6話までイライラしながら読みましたが、主人公、ず〜っと眉間にシワ寄せてるか、涙を浮かべてるかで話が見えません。準男爵はほぼ平民、で会ったこともない公爵(たいがいお祖母様とかが王妃)のお高い身分が準男爵の娘に婚約申し込む事態絶対ありえないし、小娘が啖呵切って断るとかほぼ平民の分際でありえません。死んだら過去に戻ってたっていうお決まりのシナリオですが、過去に愛した人の苗字も身分もどこに住んでるかも何も知らないってそこから変。その人に再会したいとか言ってたけど手掛かりなし。あまりにも共感出来ませんでした。
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公爵夫人の秘密のクローゼット