あれ?
龍の背に乗るのは、生身の人間には負担が大きいとか、言ってなかったっけ?
便利でいいけど。
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125位 ?
あれ?
龍の背に乗るのは、生身の人間には負担が大きいとか、言ってなかったっけ?
便利でいいけど。
今までならちょっと待って、って思ったかもしれないけれど、今は、よく言った!と思う。
あまりに方向性が違う。
本当にクロエのことを思っているのではなく、単なる自己マン。
もっと寄り添ってほしかったな。
なんかやっぱり好きになれない。
「ク◯に思えて実はクロエ想いのいい旦那さん」像を信じたかったけど、ここまで来るとジコチュウな執着ヤロウでしかない。
ええ!ここで?
最近数話ずつ、無料分が増えてるんですが、このままあと数話増やしていただきたいものです〜
もやもや その1
両親との初邂逅。やたらキャピキャピした父親である現当主は、鬼の花嫁と同じじゃん!
もやもや その2
夫の両親の前で、夫の手にしがみつくって。。。。小学生じゃあるまいし。
もやもや その3
彩芽の声が出ない原因は、夫婦別室だから?
甘えてる。と厳しくするのはいいが、問題がすり替えられてる、と感じてしまう。
そうか、ずっとずっと迷って悩んでしてたから、リストに載ったり消えたりしたんだね。つらかったよね。
前から思ってたんだけど、あの地下室には自害した人以外のすべての魂が来るの?とても、片手間にさばききれる数ではないかと思うが。
あと、黒龍の仕事は、雨乞いに応えて雨を降らすことと死者の無念を晴らすこと?
なんか、チグハグな感じが否めない。
無能扱いされて離縁され隣国に行ったけど、実はすごい力の持ち主で、元の国の王子が取り戻そうとする、という設定は最近よく見るので、その手のザマア系だと思っていた。
でも、ここまで複雑な設定があるとは思っていなかった。
生まれ変わり、奪われた力、そもそもアランが隣国に潜入してまで守ろうとした存在。
その片鱗が明らかになりつつあるところで、追加無料分終了〜〜〜
気になるなぁ。
巫女がちゃんと雨乞いをすればこの人が雨を降らせるということ?
つまり、叔父と茉莉がその務めを果たしていなかったばかりに干ばつになっていて、しかもその対策として見せかけの贄姫の儀式を行ったということか。
クズすぎ。
干ばつを収めるための、名目上の贄姫、ということか。
この叔父は黒龍の存在そのものを信じておらず、ただ彩芽を厄介払いするための見せかけの儀式。。。
のハズだったが、実際に黒龍が現れ、しかも探していた花嫁、とは。叔父はさぞおどろいただろうな~
大方、彩芽の両親を手に掛けたのもこの人ではないのか。
声なき贄姫と黒龍の結婚
042話
第42話 力を合わせて