スエおばさん、お金だけ取ってほっとくような人には見えんかったけど。
コレでセジマの養子になるんやろうけど、血の繋がりないのに、顔が似てる気がする。
-
2
127位 ?
スエおばさん、お金だけ取ってほっとくような人には見えんかったけど。
コレでセジマの養子になるんやろうけど、血の繋がりないのに、顔が似てる気がする。
広告で見たことのあるシーン。
たぶんだけど、前半の象徴的な回なんじゃないかな。
無料分増加、ありがとうございます。
咲子にとっては、タイトル通り「屈辱の結婚式」に。
キレイになった岩子と並ばされるわ、自分が着れなかったドレスを岩子が来着てるわ、あげくの果に清さんまで岩子のことばかり。
岩子を転ばそうとして、白蘭に颯爽と助けられるのを見せつけられ、白蘭にはそれがバレて釘を差される。
最終話のような濃密な回。
わずかだが、無料分が増えた。しかもめっちゃいいところが。
若様は大多和には、かなわんねぇ〜
そして、2人の掛け合い、サイコー!
いつの間にか、チヌも大多和のも認められてるっていう証拠でウレシイ。
おぉ、やっぱり。
数年経ってるから、チヌには子どもがいるかな、とは思ってた。
そういう意味では、やっぱり、本編は終わって、長いエピローグもしくは、第2部ってところかな。
そうか、チヌの話は一段落して、時は流れ。。。
エピローグ的な話になってるわけね。
美緒ちゃんが綺麗になって二番手になり、
栄太はケガをして戦争から戻り(めっちゃ男前になり)、
オトウサンが引退して、
イヤな感じのおっさんが東陽楼の後を継ぎ、
新御職は頼りなく、
東陽楼が傾きつつある。
なんと間の悪いこって。
私にとっても、巴太夫はなくてはならん人やわ。
巴姐さんが出てくるとなんかホッとする。
残酷で過酷な展開に言葉を失った。
同時に1番と2番を競わせるって、もったいないとも思ってしまった。
幸せいっぱいのいい回だった〜
最終回でもいいぐらい。
しばらく余韻にひたっておこう〜
声なきものの唄~瀬戸内の女郎小屋~(分冊版)
346話
第105話(2)