もはや、異能レベルの記憶力。
でも、これはそういう話じゃないですよね?
読み始めたばかりですがおもしろいです!
無料一気読みはここまでで、先が気になる。
-
0
122位 ?
もはや、異能レベルの記憶力。
でも、これはそういう話じゃないですよね?
読み始めたばかりですがおもしろいです!
無料一気読みはここまでで、先が気になる。
女官長の計略かと思ったけど、双方の代理による奇跡の邂逅なのかな。
茉莉花の特技は、記憶力だけじゃなく、あの一瞬でそれだけ覚えてるってことは、観察力もスゴイ。
評価の高さが気になって読み始めましたが、おもしろいかも!
あら、こんなところでバレてしまった。
とはいえ、王子でいるときも、今も、変装したり、顔を隠したりしてるわけじゃないから、いつバレても不思議じゃないんだけど。
この話は、いわゆる推理小説かも?
すご腕の探偵はリアン。幼いながらも鋭い観察眼と洞察力を持っている。
陛下が毎日同じ動作をする理由も解いていきそうだし。
陛下とおじいちゃんの会話の微妙なすれ違いがツボにハマる。
ここ最近、ツッコミどころ満載でもやもやしかない展開。
要注意の側室のところに1人で行くとかありえない。
今まであんなに心配してたのに、ノクスが行き帰りもついていかないなんて。
そして、怪しげな匂いに気づいてるのに、その後気を失ったことになんの怪しさも感じていない。
しかも、疲れのせいかもなんて、そんな呑気なこと言ってるし。
最後に、驚いたシーンで終わりというのも毎度のことで、作為的でイライラ。
タイトルに「青」がついてるから、シンアが主体のエピソードだとは思ってたけど。
シンアは何かに取り憑かれた感じ?
でも、誰も気づいてない?(反抗期って笑)
今は、何を目指して旅してるんでしたっけ?
とりあえず、新たな事件の幕開けみたいだけど。
みんな子供の頃に、ゼノに会ってたってこと?
でも、誰もそれを覚えてないの?
ヨナがみんなに出会ったシーン、また読み返したくなった。
危険な人物からの招待なら、飲み物に何か入れられる可能性はわかっていたはずだが、招待が断れないならお茶も断れないよね。
それに対して、何らかの策を講じていたと思いたい。
弟がちょっとまともになりつつあってほっとしたところに、またイヤな展開。。。
洋服も妖術?で変えられるくらいなので、自分の見目も思いのままに変えられるのかもね。
茉莉花官吏伝
003話
第2話(1)