なんてきれいな猫。
ここまで、謎が謎を呼び、よくわからないことだらけですが、これでちょっとは明かされるかな。
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122位 ?
なんてきれいな猫。
ここまで、謎が謎を呼び、よくわからないことだらけですが、これでちょっとは明かされるかな。
他の話のも共通してるけど、重要で弱い人物ほど、ふらふらと出歩いて、勝手に危ない目に合う。
そんなときは、イライラしかない。
なんで、能力使うのに躊躇するんだろう。
1日1回はいいのでは?
こんな一大事かもしれないのに。
最初怖い話かと思ったけど、終わってみれば、みんなの信頼関係を確かめ合えるいい話だった。
皇太子は悪そうな顔してるなぁって思ってしまった。
この3人は、幼馴染みなんですね。
そして、鬼の花嫁でも書いてあったけど、やっぱり猫又は弱くて、妖狐は強いんだね。
ようやく、普通の話の回だった。
とにかく、弟の反省が本物っぽいのがほっとした。そして、重要な手がかりになりそうな情報を持ってきたことも。
他の家族には期待していないが、側室サマの悪巧みに気づくといいな。
もやもやはまだ続く。
良く似た話を読みすぎてるせいもあって、すっかり忘れてたけど、未来読みの力もってたよね。
なぜ、お茶会に行く時に使わなかった?
しかも、ひとたび五感喪失が始まると、その後は能力を使おうと使うまいと喪失は止められないんじゃなかったかな?
不自然極まりない。
ちゃんと、じじから見えてよかった〜
それにしても、眼帯の下の目の秘密気になりますね。
1話(2話)完結で読みやすい。
ほっこりするお話。
妖から人間を見てる、という設定も斬新。
金魚ちゃん、バレなきゃいいな。
呪われ皇子と暮らすことになりまして!
013話
第13話