5.0
タイトル好き、大人な女子たちも好き
かほの友人、みさきが彼に浮気されてた後に言う
「あたしの3年返してよ」のつぶやきが特に好き。
本当は面と向かって怒鳴って欲しいけど、取り乱すキャラじゃないからね。
62話まで読んでもう一周また読んだところです。
今後のかほと伊織君に期待します。
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10859位 ?
かほの友人、みさきが彼に浮気されてた後に言う
「あたしの3年返してよ」のつぶやきが特に好き。
本当は面と向かって怒鳴って欲しいけど、取り乱すキャラじゃないからね。
62話まで読んでもう一周また読んだところです。
今後のかほと伊織君に期待します。
きょう125話の配信があり、やっとプロポーズかと狂喜したら、なんだか途中で。
次の配信待っています。
24歳と36歳の歳の差、社内恋愛、しかもこの上司の過去は、来る者拒まず去るもの追わず、ひとりの女性ときちんと付き合う経験がない。
純粋な新入社員の野花さんには、面接から惹かれていて、入社後わりとすぐにおつき合い→同棲と順調かと思っていたら、プロポーズまでが長いよ。
主人公の天然の可愛さと強面イケメン部長の結婚式を
早くみたい。
よくある転生令嬢ものかと思ったら、全く違う。
リアには前世の記憶があるから、赤ちゃんなのに心の中でツッコミするのが面白い。
冷血パパのカイテルを怖がるでもなく、いつの間にか
カイテルは娘リアを慈しむようになっていく。
1歳、3歳、10歳、やがて19歳になったリアには
モテ期が訪れる。
子供の頃からの護衛騎士アシシが最高に素敵。
でも歳の差や本当の血縁関係はどうなの?
225話まできて、佳境に入った。
このまま課金して、ラストまで読みます。
アクシデントからアパートに住めなくなり、大家さんでもある部長と同居するハメになる。
そこからゆっくり大人の恋愛が始まり、前妻やら
年下御曹司やら毒親がひと通り解決して、
部長と主人公の交際は社内に隠さなくなる。
30代と40代バツイチは、結婚を急がない、のが
もどかしい。
きょう配信があって、40代部長と年の離れた弟が
登場。次の展開が楽しみ。
配信76話、何度も読み返しました。
主人公は交際相手の浮気で、退職を決意。
元カレと今カノが同じ職場じゃ、辛すぎる。
一人で得意先へ退職の挨拶に行くと、家政婦にスカウトされ、1年間の契約結婚をすることになる。
夫婦としてパーティーに参加する、
等を取り決めて、同居が始まる。
料理は契約外だが、主人公は家事も料理も得意。
すこーしずつ、夫婦の距離が縮まる。
お互い好きになっていく過程が、じれったいけど
素敵で、読み応えある。
途中で元カレのウザ絡み他あるが、
契約終了の一年が近づく頃には、お互い好きなのに
旦那様が倒れて記憶喪失!
旦那様は、主人公はるなを元カノの名前で呼ぶが、
じっと耐えて看病するのが健気すぎる。切ない。
でも大丈夫ですよー
76話では、入籍後一年で結婚式当日デス。
23話まで一気読みできるということで、まんまとハマり、今25話です。
学生のととのう君が、頭良すぎ、博識。
手紙に隠れた暗号をあっさり解読、にげて→逃げての
メッセージが怖かった。
代々の相続人たちは何人も不慮の死をとげている。
今は、若い相続人がそれぞれの蔵に入っていくところ。
まだまだミステリーは続くので、すごく楽しみ。
婚約者をほったらかしで、王女さまに付き添い、生徒会の集まりには出席するのに、婚約者をランチにも
誘わず放置。ポンコツ過ぎるケイオス様。
婚約者は寂しさを堪えて、祭りや買物や図書館での
おひとりさま時間を過ごすうちに、「ひとり」の
快適さに気づいてしまう。
ケイオス様はいなくても楽しい、と気づいたら
ケイオス様を放置し始める婚約者。
ふたりはお互いに嫌いじゃないのに
少しの誤解から、思考回路がズレた方向性にいくのが
面白い!
他社で先まで読みましたが、めちゃコミさんのが
読みやすいのでこの先もヤキモキしながら
読ませていただきます。
他社の広告で見かけて、最後を見届けたくて、課金してシーズン1を読み、ようやくスッキリした〜
この最低男、単身赴任先で結婚写真まで撮り、妻2号と子供まで生まれて幸せそう。妻2号の母親もうすうす男の事情に気づきながらも、孫可愛さにふたりの不倫生活を助ける。
最低男の同僚と街で偶然会った本妻が、赤ちゃん用品を夫が買っていると知り、疑惑が膨らみ、ついに
単身赴任先へ突入。
最低男の姉も協力、不倫の二重生活を暴く。
いやあ、このシーズン1、最後まで読んで良かった。
どう回収するか気になっていたが、スッキリした。
義姉も義父母も常識ある人たちなのが、救われる。
キャラ設定が面白い。
伯爵令嬢なのに、実家では食事も与えられない境遇のアビゲイルが、実は前世が魔王だった。
政略結婚で嫁いだ先では、魔王の経験を生かし、天恵(予知や魔物の知識)で人を助ける。
夫のジェラルドは当初、「君を愛することはない」なんて冷たい印象だったが、アビゲイルを慈しみ、愛するようになる。いやそれ以上で、人前で食事を食べさせたり、溺愛ぶりがすごい。
妻のアビゲイルは育った環境からか、人間の情に疎いが、夫のジェラルドが親のように色んな感情をひとつずつ教えていく。
その過程でたびたび「あー待て待て」と暴走しそうな妻を止めるのが、夫婦漫才みたいで、面白い。
まさにボケとツッコミ。
寄り添うふたりは愛らしく、読んでほっこりと温かい気持ちにさせてくれる良作。
いらいらするくらい、鈍感なふたり。
お互いに好きなのに、相手を思いやりすぎて、真実を確かめず医者の彼はシアトルへ留学する。
その後、彼の子供をひとりで産み、看護師をしながら育てる彼女。
一見、邪魔をしないよう身を引いたつもりの彼女だが、彼の気持ちを理解できていなかった。
医者の彼も、言葉足らず。
もー、読んでいてもどかし過ぎるのに、つい最終話まで、一気に購入してしまった。
周囲の人たちが皆良い人なのは、よかったな。
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離婚後夜【タテヨミ】