4.0
働く女性の職場恋愛
ファッション雑誌編集長をしている理央は、結婚適齢期にもかかわらず仕事一筋。
立場的に、悩みを聞いてくれるネトゲのフレンドのミカさんが唯一心の支え。
実はそのミカさんは、職場のライバルの尾御門だった。
この辺りはお決まりにつき、早い段階で読者には暴露されますが、ヒロインは気付かずストーリーは進行します。
短編なのでテンポ良く進みハッピーエンド。
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4833位 ?
ファッション雑誌編集長をしている理央は、結婚適齢期にもかかわらず仕事一筋。
立場的に、悩みを聞いてくれるネトゲのフレンドのミカさんが唯一心の支え。
実はそのミカさんは、職場のライバルの尾御門だった。
この辺りはお決まりにつき、早い段階で読者には暴露されますが、ヒロインは気付かずストーリーは進行します。
短編なのでテンポ良く進みハッピーエンド。
26話まで読みました。
大正時代の新興財閥の御曹司優と田舎出の使用人みやとの恋愛が描かれています。
メイドのみやは普段は控えめながら向学心があり、時に大胆で度胸があり、そんなみやに対し、父親の呪縛から逃れられずにいる優様は次第にみやに惹かれていきます。
みやは優様の気持ちに薄々気づきながらも、婚約者の月子を気遣い、身分をわきまえ優様の気持ちに応えません。
身分違いの二人の恋にどんな未来が待ち受けているのか展開が気になります。
作者さんが好きで、27話まで読みました。
異世界ラブミステリーといった感じ。
タイトルからもっとラブを期待していましたが、今のところ騎士団長ルディガーの愛はセシリアには伝わっていなくて、もっとはっきり強引に迫って欲しいとヤキモキしています。
完話まであとちょっと。不可解な死の真相も気になります。
皇太子妃候補として、幼い頃から競い合っていたマリアとベルナデッタ。
軍配はマリアに上がり、晴れて皇太子と婚約となった前日に、祈りを捧げていた神殿で襲われ、翌朝目覚めるとベルナデッタの姿になっていて、マリアの姿をしたベルナデッタが皇太子と婚約してしまうというタイトル通り入れ替わりのお話。
それなりに面白くはあったけど、二人が入れ替わったままラストを迎える結末にはモヤモヤが残ります。
絵が可愛いらしく、基本的にはコミカルなお話ですが、センチメンタルな要素も含まれています。
アデルとルイスには何としてもハッピーエンドであって欲しい。
可愛い子供にも恵まれ、幼なじみと幸せな結婚生活を送っていたヒロイン音は、元彼の飛鳥と偶然再会します。
既婚の音は過去を引きづっていない様に見えるけど、音を見つめる元彼の視線からは過去では無さそう。
続きは気になるけど、配信が止まっているので課金は迷います
8年前に父親が連れて来たナイジェルと一緒に暮らし始めたウィレミナ。
ナイジェルを父親の不義の子と思い込み、冷たく接しながらも突き放しはせず世話をしてきました。
一方のナイジェルはウィレミナを姉と慕い、ウィレミナのために騎士を目指します。
ウィレミナ的には、ナイジェルに好かれているとは全く思っていないので、タイトルの様な展開に。続きが楽しみです。
9話まで読みました。
王妃だったヒロインの処刑はから始まります。
処刑直後、神獣により一年前にタイムリープの理由は、ヒロインが処刑された後に国が滅びたからというもの。
神獣や国に振り回されてなるものかと、復讐を誓うヒロインが予想外の反応で面白いです。
他の登場人物も一癖あり、ヒーローが誰なのかもわかりません。
続きがとっても楽しみです。
よくある偽装結婚or契約結婚かと思い期待せず読み始めましたが、すっかりハマりました。
夫の光一がハイスックなのに対し、妻の華はごくごく平凡な設定。
読み進めるにつれ、華が周囲の人や同性からも愛されキャラで、そんな華に光一も知らず知らず惹かれて華との結婚を決めたことが判明します。
光一にとって、結婚相手は誰でも良かったわけではなく、初めから華じゃなきゃダメだったんじゃんと思うとニマニマがとまりません。
政略結婚した美琴と一希。一希は美琴の初恋相手にもかかわらず、とにかく冷たすぎます。美琴が歩み寄ろうとしても、けんもほろろ。結婚当初からこんな冷たい夫は無理。妻を苦しめる秘書の千夜子の存在も気に入らない。キュンキュンしたい人にはツラい。もうこれ以上読めません。
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ライバルと結婚なんてあり得ません!