この前のちょっとした「これで上がりますね、よっしーと食べてきます」って言われた時に、森崎さんは実はすごく寂しかったんだね。
たかだか駒子と友達が夕食食べてくるだけで…たかだか一晩 独りぼっちの夕食になるだけで、寂しかったのだろう。
あまりに期待する自分がこれから離れていく(勝手にそう思っている)駒子の事を耐えられなくなると怖くなってる。
森崎さんは言葉も表情も乏しいから、周りには伝わらないよね…
森崎さんには駒子の愛が本当に必要だ!!
-
20
おとなの恋は、やぶさかにつき。
022話
第11話 「すれちがい」(2)/おまけまんが 非常食