唐突なベビーパウダーに驚くけど、、、風邪なのか高熱なのか、首元汗かいたけど風呂はいれないから、赤ちゃんの汗疹用ベビーパウダー使うのかな? ベビーいないのにそんなもの用意してあるところが不思議。
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唐突なベビーパウダーに驚くけど、、、風邪なのか高熱なのか、首元汗かいたけど風呂はいれないから、赤ちゃんの汗疹用ベビーパウダー使うのかな? ベビーいないのにそんなもの用意してあるところが不思議。
ええね、アイドルとね。夢だわね。そんな可能性のある年齢に戻りたいわw
珠子が紀之さんのこと信じるけど信じてない部分が微かにあることとか、全身全霊で自分を好きでいてくれないと納得できないところとか、共感の渦、雨霰、首の骨おれるくらい頷いたわ。
かなたとやらの思考はサイコパスそのものやな。
すべてジブにがいの何かのせい。
妹に僻む姉なんて、この世に存在するかあ?
事実に基づいた正当な理由と、自分勝手な言い訳とは違うのよ。
妹ばっかり可愛がられて癪に触るからこのような行動に出た
とは、見苦しい言い訳。
同じこと考えてて同じ行動とったり同じ言葉言ったり偶然行き先にいてばったり会ったり。最近、同性なんだけどそういう人いてさ。難化、やっぱり共感しかないから好きなんだわ。珠子の不安は、すごくわかる。でも、友人として好きなんじゃない? 気の置けない仲間ってことだよ。異性でも“友人として好き“は、全然おかしくないよ、成り立つよ。
画力、、、ほとんど同じ顔つきと髪型で、色程度での分別しかつかない・・・の割に登場人物も多いし。この先、もっと似たようなのが増えて大混乱の予測。
大ちゃんとやら。登場した時から、しーちゃんと何かしらあったやつだろうとは思ったが。やらかしてたんだ。よく抑えてたね。エロい目で見てたかと思うとちょとゾッとする。しーちゃん、その記憶ないんだもん、自分の与り知らぬところで自分の恥部を知ってる奴がいるとか、絶対にキショいよね。
菊とやらも両性なのかね? そうなんだろうね、多分。
しかし性欲処理という四字はホント不快感しかないね。
動物ですら愛情あるのに、この四字からは愛情の欠片も感じられない。
言ってみればお互いレ○プしてるようなもんだわさ。反吐が出るね。
菊とやらは一部の感情が欠損していてマトモじゃない。
アリトキは口は悪いしなかなか表に出さずに悶々と内側に向くけど感情は持っているし、気遣いもできてる感じ。
それにしても、身体だけじゃなくてホルモン分泌がめちゃくちゃで、その作用で脳も混乱してそうだね。
両性の両極端な性格が出たり引っ込んだり。
具合悪いわさ、そりゃ。
まともな精神状態ではいられないわさ、そりゃ。
知られざるマシモンの過去、すっごいいいじゃん! こんなふうに心理的変遷を丁寧に描いてる漫画って少ないよね。絵も可愛いし、すごく好きだわ〜。キモイやつはこうして出来上がったんだねw キモイ行動だし心理だけど、納得はした。人とのky0オリかんが掴めない人ってこういう生い立ちなんだよね、確かに。ハブられても何も気にしてませんが?ってスタンスでいると、実はハブッてる人たちはやりがいがなくなってハブられることもなくなるんだけど、そいういうの、経験と学習がないとわからないものだね。新しい環境にいきなりぶっ込まれる、アウェイであるって経験は人の10倍くらい豊富だからね、私は学習したんよ。
あー。輝いてる人見たら自分を振り返って情けなっちゃうこと、もしかしたらあるかもしれない。その処方箋は、もちろん、自分も一所懸命になれる何かを見つけて邁進することだけど、それが見つからんという人は多いよね。そんな時は、日常を掘り下げろってタイトルのエッセイが、なんと中学2年の時の教科書に載っていて、大人になった今でもバイブルだよ。日常を深掘りすると、つまり一つ一つの当たり前になっていることにグッとフォーカスしてみると、一所懸命にやらざるを得ないことが実は見つかる。一所懸命に何かをやると、人は自信が出てくるもんなんだよ。自分を信じると書いて自信だからね。一所懸命にやれるということは自分との約束を守っていることだから自信が生まれる。さて。紀之さん、珠子との生活を一所懸命やってて1人の女性をしっかりと守りながら生活してることは実は尊いわけだけど、その意識を持ってないからなんとなく自信ない感じに見えてるのかもね。気付きも大事だね。そんな紀之さんなら、どんな仕事しても本当はしっかりやれる人なんだけどね。若いうちは夢を持つのもまた同じくらい大事ってことだね。
語っちゃってすまんのぅ。このコメントがちょっと停滞気味な誰かの目に留まって、明るくなってくれたら嬉しいにゃ。
おとなの初恋【マイクロ】
010話
第5話 -1