日が明るいうちから「めちゃくちゃに抱いてやる」的な発言があったあとの、寝室のシーンでは、パジャマ姿の二人が(苦笑)
パジャマ着とるやないか~い‼️って思わずツッコんじゃったよ(苦笑)
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日が明るいうちから「めちゃくちゃに抱いてやる」的な発言があったあとの、寝室のシーンでは、パジャマ姿の二人が(苦笑)
パジャマ着とるやないか~い‼️って思わずツッコんじゃったよ(苦笑)
なんかまひろの顔が、最後のほう(p.100とか)、佐々岡に似てる?って思ったの私だけ?
途中のp.88のまひろの顔が崩れてて、まひろじゃないみたい(爆)
日下部がいろはの予想以上にストイックだから、いろはは前カノのこともあるし、多分誕生日の時くらいから、ずっとスイッチ入っちゃってるんだろうな(苦笑)
せっかく日下部が本能を抑えて理性を保とうとしてるのに、煽るねこの子は(苦笑)
ちょっと魔性の女的要素持ってるわ、この子(苦笑)
あと、モモちゃん意外といろはに異性として相手にされてなくてウケる(苦笑)
そりゃ、犬扱いになるはずよ(爆)
やっぱり兄弟だね。
お兄ちゃん、ちゃんとミナトのことわかっててくれてた。
ミナトは自分が今までしていたこと、自分の感情、弱さに気づけてよかった。
っていうか、人間はみんか自分勝手だよ?
人のためなんて余裕のあるときにしかできない。
基本、自分本位。そんなもんじゃない?
ミナトの優しさだと思っていたものは、自分の弱さの裏返しだった。
よかったじゃん、わかって。
少しストレス減るんじゃない?
偽善で結構。
ミナトの自分のしたいようにすればいいよ。
まずは桃香と別れるところからいくのか。
ちゃんと桃香になに言われても、自分の気持ちを言える?
自分の気持ちをちゃんと理解して自分の考えを持ってないと、桃香は強敵だよ?
ミナト、自分を見つめ直してガンバレ‼️
どうでもいい人と区別した人を自分の目的のための駒として扱うことに平気な桃香と、どうでもいいと自ら思ってしまうような人たちがほっとけなくてつい声をかけてしまうミナト。
そりゃ、考え方全然違うどころか真逆な感じで、付き合っててもうまくいかないよね。
ミナトがこゆんと同じ回答をしたことが、なによりの証拠だよね?
ミナトは無自覚でストレスためてるんだね。
多分、頑張りすぎてるんじゃないかな。
桃香と付き合うのに今までの自分じゃダメだって。
ちゃんと向き合って不安にさせないように好きになろうって。
それが自然体じゃないどころか、無理しすぎてるんだろうな。
桃香と付き合ってて、ふと何も考えずに素の自分で、優しい時間を過ごすなんてリラックスできてないんだろうな。
常に桃香に不安を抱かせないよう、頑張ってつきあってるんだろうな。
それは好きでなくない?
全然心地よくないよね?
ミナトは人に優しいけど、自分に優しくないね。
無自覚で負荷をかけすぎだ、心と身体に。
桃香、もうミナトを解放してあげてほしい。
ミナトからは絶対フラないんだから。
桃香からミナトをフッてあげてほしい。
じゃないとあなた(桃香)の好きなミナトは、あなた(桃香)のせいで病んで壊れてしまうよ。
雪子を由寿のカテキョーに依頼した人は誰?
その人が千波と繋がってる?
そして千波が美鈴にその後接触して依頼した?
そんな雪子を陥れる悪意のあるミッションに、由寿は巻き込まれたってこと?
それなら由寿は可哀想だな。
須和の気持ちがせつないよ~(涙)
菜穂への好きな気持ちは、菜穂を前にすると、自然にあふれてくる。
愛しい、可愛い、好きだよという気持ちが。
心の中で思っているうちに、思わず言葉に出てしまったとしても、翔の存在があるから、すぐにヘアピンのことが好きと言ってしまったんだろうな。
須和にとって、翔の存在はライバルでもあるけど、その前に大好きな大切な友達であるんだろうな。
翔を失って、とてつもなく後悔して苦しかったんだろう。だから、自分が菜穂と恋人になれないつらさなんか比ではないんだろうな、翔を失うことは。
そんな気持ちが須和にあるからこそ、須和にできる精一杯の告白がそれだったんだろうな。
そりゃ翔もメガネも泣くよね(苦笑)
翔の幸せは、須和の犠牲のもとに成り立ってる。
翔はいつもこれを気にして、菜穂といて幸せを感じる度に、須和に後ろめたい気持ちを感じるんだろうな。
須和は翔のこと、優しいからだと思っているけど、翔のように同じように思ってしまう私からしたら、優しいのとはちょっと違う気がした。
裏を返せば、須和がまだ菜穂を忘れられないことには、翔は本当に幸せになれない。
だから、菜穂に告白してフラれて諦めてもらおうと。
萩田の提案は、酷なようで案外利にかなってるのかもしれない(爆)
この提案、須和は実行できるのかな?
案外すぐに楽になれそうでいいように思えるが、おそらく須和はしないような気がする。
報われなくて辛くなることがあっても、まだ菜穂を好きでいたそうな気がしてならない。
桃香は楽に考えたいんだろうな。
自分(桃香)のことが嫌いか好きか。
自分の行動がどれだけ人を傷つけたり不快に思わせたりしているか。
この点を本当に理解しようとしないと、そして、反省しようとしないと、彼女は人間的に成長できない。
いつもまわりは自分のことをいいようには思ってくれない。それはかわいいから。妬みや羨ましさがそういう気持ちにさせ、自分を嫌うのだろう。おそらく桃香はこう思っている。
でも、桃香を嫌う人は、彼女をかわいい云々からではなく、自分にとってどうでもいい人をそれなりに扱うのではなく、どうでもいいからどう扱ってもいいだろうと人を軽視する癖があるところを実は地味に感じ取っていて、それが嫌われる理由なんだろう。
彼女がわかってないからこゆんはそれを指摘して、直してほしかったのに、彼女には残念ながら完全には伝わらなかったと思う。
こゆんの気持ちが痛いほどわかる。
秋音も桃香に対して感じていたところだよね。
ミナトがそういう人たちにも優しいからこそ、そしておそらくミナトに桃香に対してがっかりしてほしくないからこそ、こゆんは桃香にこのことをお願いして自分はミナトから距離をとると言ったんじゃないかな。
こゆんの気持ち、やっぱミナトのこと、人間としても好きだから、彼に嫌な思いをしてほしくないだろうし、幸せでいてほしいと思ってるんだろうな。
桃香に距離をおいてほしいとお願いされてもそういう答えが出てきたのは、そういう理由なんだろうなって思った。
こゆん、あなたは精神的に成長しすぎではないですか?(苦笑)
ミナトへのこゆんの想いは、こゆんが変わらなかったらなかったものだよね。
確かに今までの一線を引いてたこゆんだったら生まれなかった感情。
ミナトの印象も最初は苦手で関わりたくない人だったからね。
こゆんのまわりの人に対する考え方が少しずつ変わり、その中でミナトと接触する機会が増えるにつれ、驚いたり戸惑ったり惹かれたりして生まれた感情だからね。
こゆんの成長にはミナトがいたから、今のこゆんがいるんだよね。それに対する素直な感謝の気持ちを伝えることができたんだね。
好きという気持ちよりも、こゆんにとってはもっと大切な気持ちだったのかもしれないね。
最後の桃香たち。
気持ちはわかるけど、ただでさえ不安な桃香なのにこれ以上ミナトを問い詰めたら、ミナトの努力を自ら桃香が台無しにするようなもんだと思う。
でも、会話が聞き取れてないんだったら、もう仕方ないだろうな。
ミナトと桃香はなるべくしてそういう結果に終わるような気がする。
恋フレ ~恋人未満がちょうどいい~
094話
出会った頃からずっと