猫猫よ、あなたはほんと底なしなのね(苦笑)
まさか味変にさらにキツイアルコールを入れるなんて誰も思わないよね(爆)
そして、賭けの取り分が自分の分って、猫猫よ、ヒロインのセリフじゃないわ(爆)
もう、突き抜けてて、ほんと好きw w w ✨✨
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猫猫よ、あなたはほんと底なしなのね(苦笑)
まさか味変にさらにキツイアルコールを入れるなんて誰も思わないよね(爆)
そして、賭けの取り分が自分の分って、猫猫よ、ヒロインのセリフじゃないわ(爆)
もう、突き抜けてて、ほんと好きw w w ✨✨
いやぁ、酒を口にしての猫猫のいろいろ考えてるときの悪そうな顔ったら!!!
好きやわぁ、この顔(ニヤリ)
普通のヒロインの顔じゃないよねぇ。
自分を賭け事の対象にする上に、さらに相手を煽る煽る!
かっこよすぎだわ✨✨
さらには壬氏も乗っかるしwww
壬氏の最後のセリフは本気すぎて強いわ(爆)
猫猫が足を洗っていたお湯で、壬氏の綺麗なお顔を、、、(苦笑)
それにしても、猫猫もそうだが壬氏も、馬閃の評価よ(苦笑)
火傷メイクしながら、2人ともすごくいい雰囲気で、馬閃の出来の甘さを語ってる(苦笑)
馬閃の立ち位置ちってこれからもこんな感じなのかな(苦笑)
あぁ、やっぱり馬閃は間も悪い(爆)
民と御上との考え方の違いがまさにこれだよね。
民は今の生活が大事。
だからこそ、少しでも税が軽くなればよりよい生活ができる。
政をする者は先の将来を見据えた施策が必要。
目先のことばかり見ていては、国の発展が成り立っていかない。
壬氏のやろうとしていることが、民に受け入れられているかどうか、直接の反応だっただけに、さすがにしんどいよなぁ。
そりゃ、猫猫の意見も聞きたいだろうし、まずはこの胸の内を猫猫に聞いて欲しいっていうのが、壬氏が猫猫の部屋を訪れた理由だろうなぉ。
壬氏の暗い胸の内を、少しでも猫猫がいつものようにスカッとさせてくれないかな。
やぶが嫁(猫猫のこと)を連れて帰ってきたとやぶ妹に勘違いされそうになって、焦ってお茶をこぼす壬氏がかわいすぎる(苦笑)
実家でのやぶに対する扱いを、いつも‘ヤブ扱い’してる猫猫が気に入らなくて、あの場で態度に出すの、なんかわかるしカッコいいわ。
やぶは医者的にはいまひとつなのかもしれないけど、人柄的には温厚でいい人なんだろうなぁ。
猫猫が本人には「太医(せんせい)」って呼んでるのに、心の中では相変わらず「やぶ(ヤブ医者のこと)」と呼んでいるのには笑える。
壬氏のお願い事は、やぶんちまで一緒に行くことだったんだね。
今度は紙作りの不正を曝く?
馬閃の背後にいるのは、壬氏だよね。
久しぶりに次回は猫猫と壬氏の絡みが見られるかな✨✨
左膳、猫猫に素質を見抜かれるなんて、喜ばしいことかと(ニヤリ)
薬草って覚えるの大変そうだし、彼にはほんと才能あるんだろうなぁ。
猫猫のお墨付きだから、頑張ってほしい。
って、猫猫は壬氏からの面倒なお願い事で、また何か大変なことに巻き込まれるのかな?(わくわく)
猫猫、高い周波の口笛が出せるのね。
高い音が聞こえないと答えた年配のおっさん、猫猫に「でしょうね」と言われて可哀想だった(苦笑)
笛のカラクリで答えを教えるのって、結構裏方のおっさん大変だったんじゃない?(苦笑)
湯気準備したり10回も音出したり。
そこまでして、白娘々の仙術をすごい力みたいに見せたかったんだよね?
何のために?って思っちゃう。
あの一行が去ったあとの都の謎の食中毒事件。
何なんだろう、、、
謎の一件だった。
今後これが何かの伏線になるんだろうか。
羅半と猫猫の兄妹会話が遠慮なくて好きだわ。
それに高い買い物って、、、言い方(苦笑)
猫猫の母親、鳳仙だったかな?
それにしても、錬金術とは。
さすが猫猫、詳しいな。
猫猫の性格を知ってるからオヤジさん、猫猫に詳しく教えなかったんだろうな、危険だし。
数字のカラクリは音じゃなかったのね。
ってか、視力弱い白娘々に見えるんだ?
紙の位置は銅鑼じゃなかったんだ?
猫猫の頭痛の原因もそれだったか。
私には聞こえないヤツだわ(苦笑)
さすが猫猫、もうタネ明かしできたんだ?
最初の銅→銀→金の変化は化学に強そうな猫猫にはすぐわかりそうだな。
化学に疎い私にはショーに翻弄されてるけど(苦笑)
銀の液体を白娘々が飲んだとき、猫猫が焦って身を乗り出していたけど、きっと飲むとは思ってなかった液体、飲んではダメな液体だったんだろうな。
まさか、水銀とか?
でもあの場でわざわざ飲む必要があったの?
客の飲み物に入っている混ぜ物も気になる。
テーブルに付着していた物質も。
最後の猫猫の口笛も、白娘々には苦手な音とかなのかな?周波数とか音量とか。
どちらにしても、白娘々の特徴を最大限生かしたカラクリな気がするわ。
猫猫、早くタネ明かしして~!
薬屋のひとりごと~猫猫の後宮謎解き手帳~
200話
第九十九話 間抜けな喜劇 -1