まーくん、恋するほう、そっち?(爆)
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まーくん、恋するほう、そっち?(爆)
夜に木に登って星空を見に行こうなんて、素敵なお誘い考えついたね‼️
おば様のアドバイスがあるから、強気でいけるね(苦笑)
さぁ、カトリーヌ、どうする?
部屋で泣いてばかりいるより、ドキドキして全然楽しそうじゃない?
マルソーは、絶対利用したくなかったけどカトリーヌのために大司教である父親を利用して、カトリーヌにプロポーズにやってきた。
姿を消した二年間、どこで何をしていたのか、めっちゃ気になるわ。
ストーリー中にそのエピソードとか出てくるよね?
ちなみに、カトリーヌにプロポーズできる身分の人は、意外と少なくないのね。
二年間、婚約者が決まらなくて本当によかった。
さて、これからマルソーが父親たちにどうやって認められて娘婿になるのか、楽しみだわ‼️
ビアンカとザカリーの前作の中でのマルソーの情報はほとんど忘れてるので(爆)、今回と前回でわかってる分を整理してみる。
マルソーはラホズ大聖堂の大司教の息子だが、私生児。
母親が大司教の正妻ではないんだよね?
カトリーヌのお付きのメイドのライアと、カトリーヌ抜きでかげで話せるほど親しく、カトリーヌの情報を集めている。
出会いはこんな身分が低いマルソーの帽子が飛ばされたのをカトリーヌが一生懸命走ってとってくれたことで、マルソーがカトリーヌを大切に思うようになった、と。
卑しい身分の自分のために高貴なカトリーヌが必死にしてくれたのが、恋心のきっかけだね。
ダボビル家の後継者の幼い弟と産後の母親が急死したことで、マルソーがなんとかしてこれからカトリーヌの婿になるために頑張る感じか。
記憶がおぼろげだけど、カトリーヌがまだ10歳かそのくらいにすでにマルソーと婚約してたよね?
でも、まずマルソーはダボビル家の婿養子になれるくらいの貴族の子供にならないとね。
その辺り、どうやってマルソーがそこまでなっていったのか、とても楽しみだわ。
わざと先生が嘘をバラしたあたりから、もう涙で視界がボヤけて文字が読めない、、、
先生らしい温かい優しさに胸が詰まって、、。
クリスマスツリーの短冊(笑)
二人の素敵なお願い事が、ずっと叶い続けますように✨✨
こちらも幸せな気持ちに包まれました🍀
ありがとうございます✨
藍田先生、おすすめだったんだけど、この天然具合はめんどくさい、、、(苦笑)
社長といい、この漫画にはまともな男性はいないのか(苦笑)
名取すらマトモでない、、、(苦笑)
ちょっと、読むの疲れてきました、、、(爆)
え?実家ぐらしだったの?
強引な展開過ぎてびっくり(苦笑)
漫画あるあるな展開だけど、これは強引すぎないか(苦笑)
以下、不自然すぎる点。
①残業発生源の社員がいつの間にか先に帰って一人で残業。←勝手に帰ったいきさつすらない。
②会話してたらいきなりスコールのような雨。←あるあるだけど、程度がハンパない。
③駅封鎖。←なぜ?
それ以外の点はまだ可能性あるけど、さすがに駅封鎖は理由もなく意味わからん(苦笑)
そして、私なりにゆっくり、、、って思ってたわりに、玄関の脱ぎ捨てられた二人の靴(苦笑)
なんか突っ込むところがありすぎで、急展開にドキドキするところ、集中できなかったよ(苦笑)
作者さん、焦りすぎでは?(爆)
町上くん‼️
久我さんの使いになってるわ(爆)
潰し合い、、、
って優以外だけど。
まぁ、性格悪い人たちは、自分が生き残るために必死だよね。
萌はいともあっさり千絵を裏切ったし(苦笑)
明日香はひとり宮坂部長と約束を確かめようとしてるし(苦笑)
ある意味予想通りでわかりやすい人たちだね。
ただ、優も流されてばかりじゃなく、自分の考えを持つことはとても大切なことかと思うんですけどねぇ、、、。
狼に鈴
043話
jingle.17(3)