えりりん、いっくん、、、(照笑)
ってか、いっくん、功(いさお)って名前だったんだ⁉️(爆)
設楽功(したらいさお)、、、渋すぎねぇ⁉️(苦笑)
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えりりん、いっくん、、、(照笑)
ってか、いっくん、功(いさお)って名前だったんだ⁉️(爆)
設楽功(したらいさお)、、、渋すぎねぇ⁉️(苦笑)
最後の警察が訪ねてきたのもびっくりだけど、千谷さん、最初ヒロインのお母さんのこと、「お母さま」って呼んでたのに、途中「お母上」に代わっていて、思わず吹き出したわ(苦笑)
絶対腰に巻いたタオルが落ちたと思ってたのに、ちょっと予想外だった(苦笑)
手首に桜の花びら、、、
肩に桜吹雪、、、って、遠山の金さんがモデル⁉️(爆)
いや、んなわけないけど、つい疑っちゃったよ(苦笑)
それより若い子は遠山の金さんとか知ってんのか?(爆)
そうなんだ、、、。
いろいろ考えさせられるな。
石倉さんは、結局次長にはかなわないと身をひいたんだね。
今の自分が結婚させられるのが嫌で、家を出て自分で働いてみようと思ったけれど、それはおそらく本当に自分ひとりでしようとは思ってなかったんだろうな。
堤さんの支えがあって(結婚とか同棲とかね)成り立つ決意だったのかなぁ。
だから、中学生のひろきくんの保護者としての役割がある堤さんには、それを求めることはできないし、求めてはいけないと思って身を引いたのかも。
結果、石倉さんは親が決めた婚約者と結婚することになるのだけれど、自分を理解し励まし自信を持たせてくれた堤さんの言葉を支えに、つらいことがあっても、いつか自分はやってやる‼️って思ってたんだろう。
今回堤さんと再会して、よりを戻すということにならなかったのは、ちゃんと彼を頼らずに自分で自立するという気持ちの土台が20年かけて作られてきたからなのかもしれないな。
石倉さんもなんとか頑張ってきたんだなぁってちょっとじ~んって胸が熱くなりました。
石倉さんと堤さんがより戻さなかったのは残念ではあるけれど、でもそれより素敵な未来も待ってそうで、これでよかったのかなぁと。
最後に、あの映画を何回も見てたって言ってた堤さん、ほんとに彼女のこと、好きだったんだなぁと思ったよ。
切ないけど、堤さんと石倉さんのお話、なんかいいお話でした✨✨
顔に惚れるわけでもなく、長身に惚れるわけでもなく、声に惚れたわけか。
聞いた途端、一瞬で はしたない妄想できるくらい石倉さん的には脳にくる素敵な声だったんだろうなぁ(笑)
一目惚れならぬ一声惚れ✨✨だね。
声を聞きたくて、ずっと話したいと思っちゃうよね~。
こういう人の好きになり方も素敵だね。
「年月ってあっという間に、大切なものを奪っていくんですね」
石倉さんのこの言葉から始まった過去の堤さんとの話。
石倉さんの言葉には、堤さんとの未来を考えてない感じがして、やっぱりそんなにうまくはいかないよなぁって残念に思ってしまった。
上から2人を見守る次長がさらに切ないわ。
美馬さん、そうだよ、彼がいたじゃん‼️
美馬さんの高い頑丈な壁を壊してくれる人‼️
一緒にいた男性(設楽)を「彼氏さん?」って聞くあたり、すでに恋愛対象が男性なんだね。
やっぱ前回のジムの時もまさかとは思ってたけど、確実に美馬さんのロックオンされてたんだね(苦笑)
美馬さん的にはどうよ?
ちょっと次長に似てる感じするけど、どう?
設楽のノロけっぷりがかわいすぎる(苦笑)
美馬さんはほんとは自分の型を破ってくれる人を望んでる?
美馬さんにも、次長以外で設楽の牛島さんみたいな人が現れるといいね。
次長は望み薄そうだからね、かわいそうだけど。
次長、一番遠くにいるのはに催_眠術にかかるなんて、切なすぎるわ(涙)
さすがにそのファンクラブに石倉さんは入ってなかったよね?(爆)
設楽の話から、そのネクタイが次長からのものだってわかっちゃったんだろうな。
それを自分との思い出で塗り替えようって言える牛島さん、素敵だな。
設楽、牛島さん大切にしてね。
加賀谷次長、狙われてます!【電子単行本】
084話
#33 残された伏線(1)