好きな物をなんでも買ってもいいカードは嬉しいプレゼントなんだけど、何を買ったのかずっとこの先すべて知られるなんて、なんか怖い、、、(苦笑)
普通に好きになってくれればいいのに、怖すぎる、、、、💦
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126位 ?
好きな物をなんでも買ってもいいカードは嬉しいプレゼントなんだけど、何を買ったのかずっとこの先すべて知られるなんて、なんか怖い、、、(苦笑)
普通に好きになってくれればいいのに、怖すぎる、、、、💦
前回登場の時も思ったけど、再登場したから言わせて。
死神のコスプレ姿は作者さんの趣味かな?(爆)
え~?
そんな終わり方~?💦💦
って、コメント見たらみんな思ってた(苦笑)
司と再会するまでの、彼が何してたかとか、どういう感じで立ち直ったかとかだけでも、せめて教えてほしかった~(苦笑)
リサの保育士云々な情報とかよりも、司の立ち直りの様子が知りたかったわ‼️
いや、いろんな意味でサプライズな結末(爆)
強引なハッピーエンドだったわ(苦笑)
素敵な作品でした‼️
もう、まさに理想の夫婦、理想の家族‼️
何が起こっても、二人でちゃんと話し合うこと、ホント大事だよね。
でもわかってるけど、なかなかできないんだろうね。
ほんわかほっこり、時には涙して、とてもじ~んとくる作品でした。
素敵な心温まる作品をありがとうございました‼️
どこかの漫画みたいに、このアホの高田の腹に、拳で思いっきり一撃くらわしたい‼️
暁とふみパパの初対面‼️
やっぱりよりによって~っていうタイミングになるよね(苦笑)
しかも、三つ編みだし(爆)
おまけの桂さんはこういう経緯だったか。
だから、あの時先輩は新撰組フィルターなのね(苦笑)
これで納得。
でも、畝田と桂のやりとりを見てみたかったのは、私だけではないよね?(爆)
暁の立場になれって言っても、ふみじゃあわかんないだろうな。
でも、触れない理由が我慢だとわかったから、不安じゃなくなったかな?
それにしても、暁は相当我慢強いな(爆)
だって、パジャマ姿のJKだよ、、、(苦笑)
ふみは急に先輩の話を聞いて、男子中高生みたいになっちゃったな(苦笑)
でもね、わかるよ。
やっぱりね、好きな人と両想いになったら、触れたいし触れられたいと思うよね。
世の中のカップルはそうしてるし、それが普通って思うよね。
でも、相手は暁だからね。
ふみはまだ未成年。
高校3年のJKだからね。
一つ屋根の下に暮らしてるのも、知られ方によってはマズい響きだよね(苦笑)
あのキスの時はホテルの一室でパーティー後のドレスきていわば非日常な空間だった。
でも、今はバリバリ日常だからね~。
暁もやっぱり付き合ってるとはいえ、我慢したりしてるんじゃないかなぁ?
なのに、ふみから誘ってきた(爆)
暁、どうする?どうでる?(苦笑)
いやぁ~、そんなオチ~⁉️
って思ったけど、誕生日会に集まったみんなが何も文句を言わないし、それ以上に暁の心からの笑い顔‼️(笑)
いい顔して笑うね~✨✨
そして、その爆笑顔に驚く桂さん(苦笑)
なんか普段あまり笑わない人が、こんなに爆笑すると、ミスったこともどうでもよくなるよね(苦笑)
本当に和やかな偽誕生日会、楽しかっただろうな(苦笑)
そして、暁が思い出した記憶。
あれは3歳以上だよね?小学生くらいかな?
ということはお義母さんとの記憶。
大丈夫、忘れていただけで、ちゃんと暁は愛されていたんだよ。
それを思い出せただけでも、偽誕生日会、開いてよかったね。
暁の闇が深そう。
実父母の顔を覚えてなく、まだかわいく甘えたい3歳の幼児期に施設に預けられ、6歳の頃から今の義理の父母に引き取られ、育てられる。
幼い子どもと言えども、義父母には多少なりとも気をつかっていただろう。義父には少しは気にかけてもらっていたのではないだろうか。でも、12歳の時義父が亡くなると、あまり自分のことを好ましく思ってない義母と暮らすことになり、気遣って高校卒業後に家を出た。
愛情に飢えた子どもは、愛しかたがわからないかもしれない。自分を必要とされた経験があまりないと、自分自身を好きになれず、価値がないものだと思ってしまう。自己評価が低いんだな。そんな自分ははたして自分が好きになった相手と釣り合うのだろうか、隣にいて愛したり愛されたりする価値がある人間なのだろうか。
暁の不器用さは、単に鈍感であったり、つっけんどんな性格だからではなかった。
幼い頃からの愛情に飢えた、自分自身の価値に疑問をもつひとりの弱く脆い男だった。
ふみが自分にとっては何より大切だと、暁を抱きしめた。暁にとっては本当にふみの言葉が響いたのだろうか私にはわからない。
ただ、「若いな」という暁のつぶやきから、暁の心の傷の深さを感じてしまった。
この言葉は、ふみに対する言葉なのか、それともふみの言葉から感じた暁の気持ちに対してなのか、ちょっと私には引っ掛かったが、でもその後、ふみの背中に手をまわして抱きしめた暁の行動に、暁の心が少し前を向いたのではないかと思った。
このシーン、すごく深い感じがして、なんかうまく伝えられないや(苦笑)
この男は人生最大の過ちです
006話
6話 第3話 クリスマスの夜(2)