めちゃ怖かったけど、あれ?短くない?(爆)
ま、こんな時間だし、今夜はこれでいいや(怖かったし)
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129位 ?
めちゃ怖かったけど、あれ?短くない?(爆)
ま、こんな時間だし、今夜はこれでいいや(怖かったし)
し、しまった~
こんな時間に読んでもうた~~💦
トイレ行けへんわ~(涙)
はぁ~、素敵な素敵な作品でした✨✨
最初のこゆんとミナトが初めて会ったシーンを思い出して、2人には、いやミキやヨータ、他のまわりの仲間にも、いろんなことがいっぱいあって、笑ったり悩んだり涙したりしたなぁってしみじみとしてしまいました。
この作者さんは本当に心理描写がうまいというか、なんとなく日々思っていたモヤモヤを表現するのがとても上手で、いつの間にか共感しかなく、気づけば抜けられない沼のようにどっぷり夢中になって読んでしまいました。
これはおそらく、潜在的に自分が理解したかった、理解されたかった胸の奥の繊細なところをついてくる作品だったからなんじゃないかなぁと思います。
つられて同時進行で、他媒体で『正反対な君と僕』を読みましたが、これもほんと素敵な作品で、もっともっと他の作品も読みたくなるほど、この作者さんの沼にハマっています。
二作品とも大好きな作品になりました。
また、しばらくたってから読み直して、何度も心を温かくしたいです✨✨
ありがとうございました‼️
冒頭のヨータ、一瞬谷くん(『正反対な~』)に見えて、何の作品読んでるのか一瞬意識がバグったわ(苦笑)
ミキとヨータ。
やっぱり恋人ムードを出すのはミキからだよね(苦笑)
ヨータだったら先に進まなさそう(苦笑)
2人の関係がいい感じに変わってきて、すごく嬉しい✨
ヨータの溶け具合がかわいすぎる(苦笑)
あと、桃香も少しふっ切れてきたみたいで何より。
彼女も今度は彼女の素を好きになってくれる彼氏ができるといいね。
秋音とミキ弟との関係がもっと進むのを期待しているのは私だけじゃないはず(ニヤリ)
五十嵐はもっと成長しろ(爆)
あ~あ、あと1話で終わってしまうじゃん(涙)
最後まで読めるの嬉しいけど、素敵な作品なだけに終わってしまうのはさみしいなぁ~。
なんか心が激しく揺さぶられる回だわ、涙が止まらない、、、。
こゆんもこゆママも似た者同士。
だからこそ、自分の気持ちを伝えず我慢して、とうとうここまできてしまった。
でも、お互いが自分の思ってることを伝えられて、誤解やわだかまりがなくなってよかった。
子どもは親をよく見てる、ほんとそう。
こゆんはこゆママの、感情をギリギリまで溜め込む性格を見抜いてる。だからこそ、こゆんから気持ちを話した。こゆんから歩み寄ってくれたことで、こゆママは親として動揺する気持ちや心配する気持ちが言えた。それがこゆんのずっと寂しかった気持ちを引き出すことができた。子どもの親を思う気持ち、離婚に対する本当は選べない気持ち、自分が必要な存在かどうか不安な気持ちがすべて苦しくて、子どもが苦しんでるのを親が知る時の苦しみや申し訳なさ、どちらの気持ちもわかりすぎて、涙が止まらなかった。
でも、こゆんが「お母さんの中に私はいる?」って聞いた時は、こんなこと子どもに絶対言わせちゃいけないなって本当に苦しくなった。こゆママは、こゆんのこと大事に思っていたとしても、こんなことを子どもに考えさせちゃいけないと思う。私も親として気をつけなければ。
毎日が恐ろしく忙しくて、自分のことすらままならない余裕ない状態でも、やはり親としてコミュニケーションは大事だと本当に思った。
いくつになっても、自分のことを気にかけてくれる人には日々の会話をしたくなるよね。たとえ思春期で話すのがウザくなる時期があったとしても。
ちゃんと大切に思ってるという意思表示はとても大切だと思った。
子どもから、「産んでくれてありがとう」なんて言われたら、もう涙が止まらないだろうな(苦笑)←すでに今泣いてるし(爆)
すごくすごく素敵な回だった。
今さら気づいたけど、これは、この作品(『orange』)だけじゃなく、『夢みる太陽』も読まないと100%楽しめないわけね?(爆)
そうか、『夢見る~』を読むと謎の登場人物の良さがわかるってことね。
なにげにうまく他作品の宣伝ぶっこんできたな(爆)
ちょっと朝陽さんと大家さん気になるかも(爆)
朝陽さんといえば、貴子が朝陽さんにキャーってなってるところがすごく新鮮で、個人的にはいいもの見れた感があったわ(苦笑)
そして、三浦さんのことが、ヤンデレ翔としかもう見えなくなってしまった私は、萩田とのやりとりはおなかいっぱい過ぎて、ちょっと胸やけ気味でした(爆)
萩田的なキャラは、ひとりいれば十分ということがよくわかりました(苦笑)
ま、この『orange』という作品は、成瀬翔#33で終わりということで、みなさん間違えないように(笑)
なんなんだ、これは(苦笑)
ちょっと不思議なお話2話目ということで、ちょっとつっこむ余裕出てきたかも(苦笑)
白着物のおじさん、翔のことよく知ってるようなアドバイス。いいこと言ってるだけに、なんでこんなに真をつくアドバイスなのか逆に怖いわ(苦笑)
おじさんにつっこめるようになった翔、ぎこちない感じがなんだか笑える(苦笑)
ヤバい、今回の萩田のボケよりもおもしろい(爆)
あと、朝陽さん、予想以上にイケメン✨✨
そのイケメン朝陽の後ろで写ってる白着物の旦那がアホヅラ過ぎてウケる(苦笑)
最後に、わけのわからない警察官姿の男性。
なにげに、ヤンデレの翔かと思ったわ(爆)
なんじゃこれ?(苦笑)
翔は、菜穂が浴衣が誰よりも似合うって3回言ったぞ(爆)
手紙の主が翔じゃなく春だった。
春の手紙を読んでて、子どもにこんなことを書かれちゃ、親としてますますしっかりしないとなって思っちゃったよ(苦笑)
二十歳の子どもとはいえ、もう大人。
でも、春もここまで育つのにいろんな経験をして、この文章を父親に伝えてるんだなっと勝手に春の生きてきた世界へ想像が飛んでしまった(苦笑)
これ、翔は読んでどう感じたんだろう。
衝撃的だっただろうな。
で、やっぱり春に会いたかったし、春の母親は菜穂であってほしいと思ったんだよね。
まだ生まれぬ息子の手紙が、父親の結婚の決意を早めたなんて、よく考えたらスゴいわ(苦笑)
で、結局翔が生きていたことによる春がいる世界と、須和の子ども(翔という名前?)がいる世界というパラレルワールドが存在することになり、なんとも不思議な感じがするんだけど、まぁ深く考えずにハピエンということで、とりあえずよかったのかな(苦笑)
この作品を読んで、すごく印象に残ってるのは、やっぱり自分を大切に思ってくれる友達は宝物だということ。
友達だけではなく、家族やまわりにいる自分のことを気にかけてくれる人には、やっぱり感謝の気持ちをきちんと伝えたいなってすごく思った。
それがもっと自分の人生を素敵なものに変えられるんだと思う。
それを翔たちに教えてもらった気がする。
菜穂、、、、
冒頭で翔にも須和にもなんで可愛いんだ?って悩まれるなんて、なんて幸せ者なんだ、めちゃ羨ましいって思ったよ(苦笑)
確かに菜穂はかわいい。
見た目もぽわんとした雰囲気も。
でもさ、だったら大学の先輩を筆頭に、菜穂をかわいいと思って近づく男はいっぱいいるよね。
彼氏がいると伝えても執拗に近づくゲスな男には、自分から嫌だとハッキリ意思表示をしないと、この先菜穂にとってもよくないよ。
嫌だと意思表示できないのは、相手に悪いからとか、相手を傷つけたくないからとかでしょ?
でも結局自分が悪く思われたくないからなんだよね。
菜穂は翔という彼氏がいて翔を大切に思ってるなら、そういう時にはちゃんとNOというべきだと思う。
今回は、翔が考えるのではなく、菜穂が考えなければいけないと思う。
翔も頑張ってるから菜穂も頑張ってほしい。
神の庭付き楠木邸
043話
第25話(2)