最終回前のストーリーパート、ここでこの作品の本質が浮き彫りになる
相変わらずな旅館の全景、誰もツッコミなかったの?…と言うより指摘を聞かなかったんだろうな
そして相変わらず汚い表現、あの陳述書の文章を綺麗に描こうなんて無理があり過ぎるんですが?
結局人の話は聞かないのに、自分からは汚いものを綺麗に見せる…つまり押し付けてるんだよな
作者はそのつもりじゃないんんだろうけど、翔真と心春ちゃんから呆れられてるようにしか見えない
逃げない有希に対して逃げた翔真たちって描きたいんだろうけど
地獄に取り残された翔真の手を引っ張って逃げた心春ちゃんは本当にファインプレーだと思う
むしろ性的虐待を受けた被害者に立ち向かえって言う加害者のほうがどうかしてるよ(マジで)
(他の人も言ってるけど実在の被害者に失礼、すでにNTRでもなくなってるんだからお約束どうのこうもない)
このクズがどんなに綺麗事をはいても「お前が言うな」にしかならんのよ
傷つけて奪った時間の分だけ苦しむことでしか償えない…とか言ってる割には
7年間も放置した上にセン脳を残してたの本当に擁護もできない
・有希がおかしくなったのは全部金田のせいです
・覚えていてもいいですか→忘れたってかまわない、のやり取り
・起承転結すべて金田がやってる…つまり話を終わらせると言うことは金田を…
・今のところ放置されてる石川社長、その役割
…もうここまでくれば最終回の予想も…なぁ…
有希の人生にとってクズの存在は本当にろくでもないな、黒歴史にした方がイイよ
そのクセ解放してくれてありがとうってなんだよ?
もう本当に、このクズ金田の一人芝居はゴメンだよ…
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舞浜有希のイキ顔は部活顧問の俺しか知らない
141話
あなたも逃げないで、監督