城戸くんの友達としての大介くんと、
白翔野球部の主将としての大介くん。
それぞれの想いは交錯するけれど、森先輩の時のことを思い出したつばさの言葉は重い。
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城戸くんの友達としての大介くんと、
白翔野球部の主将としての大介くん。
それぞれの想いは交錯するけれど、森先輩の時のことを思い出したつばさの言葉は重い。
ずーっとずーっと好きな人のことだから、言葉がなくても分かってしまう。
電話をしてくれたことって、余程な事だよ、、、
話すだけでも心が軽くなる事だってある。
走れ、つばさーーーー!!
そうそう、マジで甲子園あるよー!
多能さんのつばさちゃんに対する言葉が、柔らかくなった。いつもマネとしてそばで見てる大介くんにとって、つばさちゃんがチカラになっていること、分かるもんねー
「つきあって」じゃなかったー!
必勝祈願、城戸くんの子供の頃からのルーティンだったんだね。
大好きな陽万里ちゃんに託す願い、かわいすぎる〜
水島くんの「必殺ソロ」は、ぜひ聴いてみたいなー!
てか、水島くんってこんな感じになるなんて思わなかったですよね。中学時代の吹部のテキトーな雰囲気に嫌気がさしていたようだけど、みんなで切磋琢磨している姿はホントにやりたかった世界だったんだろうな。
野球部、勝った!
吹部もますます忙しくなるね。
大介くんもつばさちゃんも、夢を掴みにいけー!
やったー!
試合に勝って、陽万里ちゃんの言うとおりホントに大介くんがきてくれたーーー
吹部の応援、いざ!
学校全体が団結していくライブ感、青春だなー
陽万里ちゃんのチア姿も楽しみです〜
大介くんがつばさちゃんの手を引っ張って行くシーン、良すぎる!もう何度も読みましたー
心が通じ合っている二人は、優勝だよ!
陽万里ちゃんの言葉に救われた!
そうだね、両方出来ないからジレンマ。
応援したい気持ちは、大介くんにもきっと届いているはず。
大介くんの真剣な瞳、、、
そりゃ、渡せないわ。
今は、そっと見守って。そして、メールではつながって。
誰にも弱いところを見せられない、っていうふうに見えるよ大介くん、、、
キャプテンという重責で「勝つ」ことだけしか考えられないだろうけど。
つばさの前では、弱い自分をさらけ出してもいいんだよ、、、と思うけど、なかなか二人の接点がもてないのがもどかしい。
青空エール
248話
青空エール⑯(10)