常識に囚われたくない、と思っていてもどこかで常識にすがってしまう。というか囚われている。自分にはそんなことが時々あります。
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常識に囚われたくない、と思っていてもどこかで常識にすがってしまう。というか囚われている。自分にはそんなことが時々あります。
猫といっしょに生活していると彼らにも「感情」みたいなものがあるような気がする。勘違いだよ、と言われたら返す言葉はないけれど。
封を切って一週間。酒はその姿を変えてしまう。それだけデリケートなんだ。
最後のコマ。風にたなびく「ぼったくり」の暖簾。なんとも言えないなぁ
類は友を呼ぶ、ならぬ猫は人を呼ぶ?のかもしれない。
笑顔があふれ、猫はのどを鳴らす。いいなぁ。
マクシーの好意を素直に受けとれない。何があったんだろう。
浴衣姿の海夢ちゃん。コスプレと違う魅力が全開だなぁ。五条くんも改めて惚れ直すのかなぁ。
慣れない草履で足を痛めて歩けなくなった海夢ちゃん。でもふたりの距離が少し縮まったみたいだなぁ。
本当に良い店だなぁ。この輪に加わりたいけれど難しいんだろうなぁ。
「なつあかね」と「あしあかね」の見分けがついたり、はえがかわいそうということで水撒きを止める馨さん。正に虫愛ずる姫ですねぇ。
「そこにしかない」ものを持っている店はそれだけ強いアイテムを手に入れたことになる。それを見つけるのが大変です。
「来た時よりちょっとだけ元気に」良いコンセプトだなぁ。こんな店があったら良いなぁ。でも見つけたら誰にも教えない。絶対に。
継続は力なり、と言うけれど、力がないと継続も難しいんだろうなぁ。
居酒屋ぼったくり
046話
第27話(1)