登山も極めると科学に通じるのか。普段の行動も山登りのためという彼女のストイックさには頭が下がる。一方、山友達が欲しいと思っていても、一緒に山登りがしたい、と声をかけられたら全力疾走で逃げる。彼女の中の二面性なのか?
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登山も極めると科学に通じるのか。普段の行動も山登りのためという彼女のストイックさには頭が下がる。一方、山友達が欲しいと思っていても、一緒に山登りがしたい、と声をかけられたら全力疾走で逃げる。彼女の中の二面性なのか?
今回のお話はまるで禅問答のようでした。でも何かを求めて山に登る。さまざまな困難を乗り越えて。その支えがコーヒー(文明の象徴)というのに矛盾を感じる。
第1話だと頑なな人かなという印象だったけど、今回は周りを見ながら、さりげなく山の素晴らしさ伝える、という一面も垣間見えた。
見られるのを恥ずかしがっているようですが、あの歳頃の男子(そして多分彼女のいない)とって女性の一挙手一投足はとても気になるものです(いらんお世話だろうけど)。
同じおにぎりでも、食べる場所でこんなに味が違うのか。ナンパされるなら街でされたい。それだけ彼女にとって山が特別な存在なのだろうな。
牛黄の為とはいえ、これだけ身体が張れる人はなかなかいない。猫猫の強さは何処から?ただ、やんごとなきお方は無事で良かった。
一人だと眠れないけど、二人だと眠れる。これもひとつの運命的な出会いか。
普段見る日の出の美しさも、一月一日に見る美しさも同じと言われれば、その通りだろう。違いがあるとすれば、それを見つめる人の心にあるのだろう。
呼び水の充電のために大勢で手をつなぐ。なんか、ド○ゴンボ○ルの元○玉みたいだ。
力を持っていても、把握していないか、コントロール出来ない。そこにやってきた神様学校の合格通知。物語が始まる。
強い神通力を持っていても、避けられないことがある。最後のコマで神隠しの男の子が見つかった。秘めた力の覚醒か?
山と食欲と私
004話
4話 背徳のカーボローディング