ユキちゃんを見つけるために一晩中歩くなんてなかなかできないことです。このまま離ればなれで物語が終わるないはずとわかっていても、会えない辛さを感じています。
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ユキちゃんを見つけるために一晩中歩くなんてなかなかできないことです。このまま離ればなれで物語が終わるないはずとわかっていても、会えない辛さを感じています。
山が大きくなれば登山口の数も増える。しかし、目指す頂きはひとつ。登山家もいろいろいるけど山は全て受け入れてくれる。
顧問の厳しい指摘に落ち込む青野君。優しい言葉で慰めてくれる原田先輩。彼も、一年の時に同じ事があったのだろうか?
5歳から始めた人と、半年前から始めた人とでは力量に差があるの仕方ない。足を引っ張っているのも事実だろう。だが部活楽しんでいるだけ、と決めつけるのはいかがなものか。
山ごはんを豊かにするために試行錯誤の末に揃えた食材だけど、栄養という面からみたらどうだろう?栄養学の専門家の見解が聞いてみたい。
信二郎さんのお役にたちたい、という気持ちは大変よーっくわっかりました。後が心配です。
小さい子猫の鳴き声になっちゃんが気づいてよかった。そして知恩さん、凄い❗️子猫を助けたい一心が出した力ですね‼️
頑張れ佐原さん。思いは必ず通じる❗️
「原田マジック」まさに彼の魅力を現す言葉だけど、それを本人は気づいているのか?意識しているのか、いないのか?
落ち葉を舞いあげた時の高揚感。見られた時の恥ずかしさ。分かるなあ。そして山の中で読む「孤高の人」。単独行の登山家を主人公の小説だけど、彼女の為の小説のような気がする。小説では、主人公が初めてパーティーを組んで山に入ったら、遭難して亡くなった。彼女はどう受けとるのだろう。
猫には猫の猫ごはん。
024話
猫には猫の猫ごはん。⑧(2)