カフカ絶体絶命の大ピンチ。子供の頃の夢も果たせないまま人生が終わるのか(二話で最終回はないと思う)。
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カフカ絶体絶命の大ピンチ。子供の頃の夢も果たせないまま人生が終わるのか(二話で最終回はないと思う)。
ヒーローの後始末も大切な仕事です。誰もが嫌がる役目を受け入れている人たちに感謝して当然なのに、日の当たらないとはどういうことだろう。これも現実か。
ヨータがいつものヨータじゃない。今まで言えなかった事があったのだろうな。なんとなくわかるような気がする。
子供は元気な方が良いというけど、物事全て限度がある。家に帰りたくない気持ちになるのもよくわかる。本当はお父さんか注意するべきなんだけど、出来ないのは血がつながっていないからかもしれない。
リフタンが怒っている?いや誰よりもマクシーの無事を喜んでいる(はず)。それを素直に出せないのがリフタン。愛情の裏返し。それだけマクシーがかけがえのない存在になった。ふたりきりになった時の熱い口づけがその証。マクシー、あなたはそれだけ愛されているのですよ。
確か相手は親睦を深めに来た、と言っていた。要求が通らないからと攻撃してくる者は信用出来ない。リフタンが現れたら許しを乞う。ますます怪しい。
リフタン不在の時に、領主の妻の務めを果たそうとするマクシー。その姿を見てあの父親は何を思うのか?見直すだろうか?とはいえ絶体絶命の危機にリフタンの帰還。よかった。
オークの樹を蘇らせる魔法と思っていたら、大地のマナを注入しただけ?春になったら結果がでると言うけど。
城の外では不穏な空気が。
見習い騎士の釣ってきた魚を一緒に食べて、楽しいひとときをすごすマクシー。リフタンが見たらやきもち焼くぞ。絶対に。
リフタンの活躍を語るマクシー。こんな日が来ると思わなかった、と言っているけどあの父のそばでは絶対無理です。
ヨータと付き合っても傷つくだけとはどういうことだろう。おしゃべりしたり、一緒に勉強したことは付き合うとは言わないの。ミナトしか知らないヨータがいる。そのヨータに助けられた時に、お父さんを思い出した、と言った小雪。一応同級生なんだけど。
怪獣8号
002話
第1話(2)