ほほう、そう来ましたか〜♪
いやてかライのこと知ってるんかい^^;
妖精は別に魔法使いにだけ懐くわけでもないのかな?
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ほほう、そう来ましたか〜♪
いやてかライのこと知ってるんかい^^;
妖精は別に魔法使いにだけ懐くわけでもないのかな?
寝ぐせぐぁ〜
貴族モノなら相応しい上品さが欲しいかな。
一昔前の少女漫画ノリが、自分としては求めていなくて痛々しい。
ヒロイン両親もやっぱりなんか軽いし。
魔法使いはダメだけど魔法のアイテムは良いんだ…
助けてくれたお礼に「お嫁にしてあげる!」はむしろ貴族っぽいけど好みじゃない。
ただ、茶会の駆け引き。
ヒロインもちゃんと傷ついていたり、ヒーローも本心に反して突き放そうとしてる感じとか、
ここは見応えありました。
ライがイタズラに見せかけて人助けに誘導してるのも妖精らしくて良かった。
好きなところとそうでないところが半々くらいの絶妙なラインの作品^^;
ん〜、なんでその魔法使い一家が人間国の貴族なんだろうね〜?
ヒロイン家は今まで魔法使い同士で繋いで来たの?
ヒロインの両親は何故婚約を受けたのだろう。
ヒロインの妙な軽薄さがビミョーだけど、
上記に答えはあるのか、隠し事をしていたヒロインではなくヒーローが「嘘つき伯爵」と言うのも気にはなるし、
もう少し読ませていただこうかな。
絵柄がイマイチな上に安定してないかなぁ。
婚約者に教育係させている(してしまうほどに出来ていない)国が悪いに一票。
早馬が速過ぎる笑
このアンソロジーで初めて好きになれた作品でした♪
いや前話で腕引っ張ってたやんww
ま、その時は興奮しすぎていたということかな。
悪事の隠し場所よww
男子中学生かwww
27コマ目のお付き笑
わざわざ「空気を震わせられないから声が聞こえない」と言っといてヒーローとは会話しちゃうのは残念。
兄も若干の霊感があるっぽいかな?
霊体監視がバレちゃうか?
目論見としては〇すつもりだったのかな。
こんなサイテー男と婚約破棄出来て、結果オーライというか不幸中の幸いではあるけど、命懸けで庇うような想いがあったのよねぇ…
ここからどうなるのか?
好感触のスタート♪
どういうことか詳細は分からないけど、攻撃するように細工して〇す、って最悪。
種を問わず無条件的に動物に懐かれる、というのも好みではありません。
なんか「正当な婚約破棄」が流行ってる?笑
これは僕もイヤだなぁ。
そして隣国の人。
ちゃんとアポ取りなさい。
そのケーキいつどこで作ったのさ笑笑
溺れるほど愛されて、幸せになってみせますわ!アンソロジーコミック
103話
嘘つき伯爵様は魔法使いの私を愛さない(3)