素直に周りを頼れる藤四郎は強いね。
駆け足で事態が進んでいる(話数的にはともかく笑)。
勢いも大事、そのままトラウマも振り切ってしまえ!
というところで無料終了。
大量増量ありがとうございましたm(*_ _)m
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素直に周りを頼れる藤四郎は強いね。
駆け足で事態が進んでいる(話数的にはともかく笑)。
勢いも大事、そのままトラウマも振り切ってしまえ!
というところで無料終了。
大量増量ありがとうございましたm(*_ _)m
イチャコラは問題解決してからゆっくりしよう?
ちょっとね〜この作品のこのタイミングでこの展開は素直に楽しめないかも。
てか回帰したのは何月だっけ?
まだ一年あるのか。
ん〜、ちょっと真相がイマイチ…
生贄の開始が僅か100年前、生贄と愛し子と妖や神は直接は関係ないときたか。
僅か100年だからこそ、現在の村民もある程度のリアリティを以て風習に縛られているとも考えられるけど…
しかし我々が「生贄なんてくだらない」と言えるのは、それが無意味なものと証明してみせた先人達がいるからこそ。
どうか藤四郎がトラウマに打ち克ち、その「先人」となれますように🙏
前話で書き忘れたー!
魔法封じる道具あるなら(希少っぽくもないし)そこまで魔女を恐れなくて良くない?
まぁ魔法に限らず他人を(男を?)誑かす手練手管(笑)やら薬やらもあるから微妙かな。
やっぱりアバズレだと決め付けてたんやね。
その割に「好きな男」のことでも考えとけ、って、ちょっとセリフがそぐわないかなぁ。
主人公が前向き過ぎて怖い笑
痛がるのを不思議がっているのは何よ?
女に不自由してないんじゃないの??
欲望に忠実な魔女が処女なわけない的な思い込みかな?
魔女としか子供出来ないなら無責任セ〇クスし放題だしね笑
これまで王族の血を繋いできた魔女達はどういう扱いだったのか。
魔女には子供だけ産ませて、貴族令嬢を表向き正妃に据えていたと思われるが、まぁ色々破綻しそうな状態ですねぇ。
その長ったらしい呪文を教えなければ魔女だってバレないんじゃね?笑
カタカナ表記か何やらそれっぽい文字表記か、統一した方が良いかも?笑笑
次話のタイトルからして、魔女の力その有用性を王侯貴族に採り入れたいのかな?
命救われといて〇そうとする程の刷り込み差別があるのにそれは大丈夫か?
採り入れたとして、魔「女」と言っているが魔鉱石無しで魔法が使えるのは女だけなのか??
色々気になるがまぁ今のとこ面白い。
魔鉱石ねぇ。
それがあっても一般人は魔法は使えないのかな?
貴族があんまり貴族っぽくない笑
お母様は健在だろうか?
赤ん坊助けてお尋ね者はイヤね。
主人公もこの後人助けをしたのに捕まるのだろう。
ハンスとイザベラはどう動くかな?
そのタイミングで「続き」だとか言っちゃうのは藤四郎らしくないしちょっとイヤでした。
千鶴が「ちょっぴり」と言うのも若干違和感?
夕飯に誘っておいて早々に席を立ったのは、藤四郎が二人で話したがっていることを察して、ということよね。
好きになれないところもあるけどカッコ良い爺さまです。
良子ちゃんは一人っ子かしら?
常磐木家では生贄についてどう教えているのでしょうね。
兄達もそうだったけど、用があるならそっちが来いや💢 呼び出してんぢゃねぇ!
さて、50年前は愛し子はいなかったのか。
且つ生贄もちゃんと出したんなら、事件的なことは起きていない?
ならば年寄り達は昔からの言い伝えだけであんな感じになっているのか?
愛し子の始まりは一応分かったけど、生贄はどう始まったんだ?
今までの愛し子は生贄制度をどうにかしようとは思わなかったのか?
愛し子が生贄になったのは千鶴が初めて?
藤四郎を外させて、爺さまは千鶴と二人きりで何を話す気かな?
早速常磐木来ましたかァ!
さて何が明かされるのか、楽しみです♪
しかし今話はスゴく短く感じたな〜
無料で読ませていただいてるからまだ良いけど、変に細切れにするくらいならお値段上げてちゃんと一話ずつの販売してくれないかなァ…
千鶴の夜明け~わたしに一途な旦那さま~
053話
死ぬのが怖い理由ができた(1)