なんとも読むのが難しい作品ですわね笑
諸々の失言は断じて「嫌味」ではなく「思ったまま」だと。
この主人公はとにかく「感性が残念」なコなのだね。
多分カインは幼なじみなのかな?
公の場に呼ばないことで守ろうとしていた部分もあったのではないかな。
この呪いはさぞ生きにくかろうけど、そこではなく、来るなと言われていたのに相談も対策もなく来てしまったのが一番の失敗だったんじゃないかなぁ。
ここからどう救われるのだろう。
結構期待しちゃってます(っ ॑꒳ ॑c)ワクワク
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溺れるほど愛されて、幸せになってみせますわ!アンソロジーコミック
137話
冷酷国王が私にだけご執心な件(1)