うーん、嘘の見破り方がビミョー…
1回頑張って作っただけなら手も荒れないでしょう^^;
親をタヒに追いやっただのの肝心なところには言い返してくれないし。
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うーん、嘘の見破り方がビミョー…
1回頑張って作っただけなら手も荒れないでしょう^^;
親をタヒに追いやっただのの肝心なところには言い返してくれないし。
あのパーティで惚れたって何この男…
と思いきや暗黒微笑!w
しかしこのタイミングで縁談ってことは、やっぱり叔父は紅月を鞠花の婿にと考えてたんかなぁ…
紅月サマ、良いとこに来てくれたけど、叔父叔母はどう出るかな?
コメントが鞠花妖怪説で一杯www
まーそこまで来てそこで待つってねぇ^^;
押し掛けるか家で待つかのどっちかでしょうに。
てか千代さん叱ってやる言いながら一緒に来ないんかい笑
梔子と紅月はフランスで出会ったということかな?
お母さんはやはり絵の女性とは違ったみたい。
日本人ぽいし、髪色が母親遺伝も違ったと。
子供時代は普通に地毛生活?
子供同士が一番そういう差別をしそうだが、両親が髪色対策を何もしてなさそうなのが何とも…
勿論、髪色ごときで差別迫害するのが間違っているんですけどね。
あと梔子の記憶喪失具合がよく分からない。
コレ系の作品、結局主人公をホントに救ってるのはヒーローじゃなくてその側仕え(千代さん)だよね笑
まぁ紅月サマはちゃんと分かってるからいーか笑笑
夕飯の残りご飯やら梅ジュースやらを勝手に使い、ダメなら自分が食べよう〜は、ちょっと梔子が考えそうにない考えかなぁ。
絵の女性、やっぱり鞠花に見えますよね!
同意見の方がいて良かった〜笑
今のところ梔子の母親くらいしか候補がいないけどそんなわけないし、誰なんでしょね?
「形見の絵」も、梔子っぽいけどこれもコレでよく分からん。
で、その形見の絵を破る鞠花。
もちろん虐待なんて何一つとして許されませんが、その中でも特にこういう「大事な物を壊す」という取り返しがつかない行為はホント嫌いです💢
「紅月様とどこかで会ったことが?」
←逆に会ったこともないのに求婚されたと思ってたの?笑
単純に忘れたなら失礼だけど、事故のショックの記憶喪失は失礼じゃないから言った方が良いよ〜
やっぱり紅月は梔子の事情状況を然程知っていなさそう。
では何故あんな角の立つやり方で梔子の意思も無視して無理矢理結婚しようとしているのかな?
前話で書き忘れ
正に今髪を染めようというタイミングで「今良いか?→はい→あ!地毛見られちゃう!待って!」はちょっと主人公マヌケ過ぎ。
まぁ色々引っかかっかるところも多いですが、無料分はもう少し読もうかな〜とりあえずクエストありがとうございましたm(_ _)m
ヒーローがなぁ、ちょっと独善的で今のところ好ましくない。
梔子の事情状況をどれだけ知っているのだろう?
断る帰ると言う梔子に「ダメだ話はついてる」→
梔子の意思は無視。
「ありのままでいいよ」→一見素敵な言葉だし、梔子にとって大事な一言になり得るけど、実際それで迫害されていることについてはどうするのか。
そんなことで迫害する方がおかしい!はその通りですが、それだけではただの理想論。
具体的な対策はあるのだろうか…
梔子が失くしている記憶は、言うても事故前の数ヶ月。
その間に何があったらあのハタ迷惑なプロポーズに至るのか。
とりあえず絵のモデルは多少なりしているのかねぇ。
鞠花はモデルはしたのかな?写真だけで描かせようとしてたとか?
虐待刷り込みで断っている、もありそうだけど、
「自分のせいで父親(母親も?)が亡くなった」を梔子も信じているのなら、それが理由かもしれませんね。
しかし虐待を知らなかったとしても、誕生日会の主役に大恥かかせるやり方しておいて、結局その場で連れ帰らず一旦養家に帰らせてるのね。
ヒーローが好きになれそうにないかも。
そもあんなやり方でなければ、鞠花は兎も角、義両親は厄介払い出来ると喜んで差し出した可能性はないかなぁ。
そもそも血縁とはいえなんで梔子を引き取っているのだろう。
義両親は鞠花の結婚相手として考えていたんだろうか?
梔子との結婚に抗議した、ということはそうなのかなぁ。
商家ではなく華族的な良家ぽいけど、一人娘の娘婿(=跡継ぎ)に画家を選ぶかねぇ。
ちょっと色々と気になるところが多いかなぁ…
クエストで来ました。
絵は綺麗。
娘に「梔子」と名付ける親ってどうなんでしょ(実際にいたらごめんなさい。でもねぇ…)
髪色のせいで亡くなる、というのが因果関係が予想出来ず気にはなるかな〜
貴族だけが通える学園、だが魔法が使える者は皆入れる
もうこの時点で読む気無くなりますね。
更に、証拠がある!と言いながら見たと言う証人しかいない。
そういう描写とは思いつつ、でもヒロインツッコまないし、これどっちだ?と混乱します。
この作品もパスですね。
くちなしの花嫁-記憶なき乙女、恋ふたたび-
009話
執着