今ってサーブがネットに当たってもファウルにならないんだ?
昔はダメだったような??
まぁ記憶違いでしょう笑
さて、「選ばれなかった男達」はそういう意味なんでしょうか
ちょっとモヤっとしますかねぇ
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1048位 ?
今ってサーブがネットに当たってもファウルにならないんだ?
昔はダメだったような??
まぁ記憶違いでしょう笑
さて、「選ばれなかった男達」はそういう意味なんでしょうか
ちょっとモヤっとしますかねぇ
う〜〜ん、cmのズレも無く、はちょっとな〜
超能力過ぎるかなぁ…
てか、まだ第一話だったか笑
早出雑用は全然良いんですが、言うのが遅い上に命令断定口調なのはキライですね
そして「部室の使用禁止」
まず「じゃあ練習着にはいつどこで着替えて荷物はどうしてたのさ」ってのと、
「名将」の二つ名を持ち、主人公の才能を見出した作品のキーマンがどんな理由でそんなルールを作っている、または生徒の好きにさせているのか
話タイトルの「選ばれなかった男達」の意味も判然とはしなかったけど、どういう意味があるのかな
決して否定的な意味でなく、作者さんの意図に期待しています
ちょっと絵が好きになれそうになく、この豪華メンバーが集まるのは現実的じゃないかな〜とか思っちゃいましたけど、
主人公が何を見出されたのかは興味を惹かれました
予想より酷い展開!
千鶴を「愛し子」と認識して手の平返しまでは読めたけど、まさかのそれでも生贄続行!?
そして村連中、香織一人に全部おっ被せて「謝れ!謝れ!」って…
香織に逆らえずイヤイヤやってたならまだしも、お前らも愉しんでたやろがい!怒
歳若い娘一人を悪者にして責任逃れ、正にクズ
こうはならないように気をつけたいですね
更にそんな中でも「この私が!」連呼…
これもう藤四郎と逆ベクトル且つ同質の洗脳教育の賜物だろうね
千鶴の村への拘りも含めて、生い立ちや育ち方って大事なんだなぁって怖くなります
最後に藤四郎の母
凄い事実が判明しましたね
まさかの「生贄」を産むために子作りしてたとか!
そして4人も産んだのに全部男で、役目を果たせずおかしくなった、と
神や妖と呼ばれる超常存在が実際にいる世界においては、「生贄」というモノを簡単には否定出来ないけれど、一体過去この村に何があったのだろう
有力家が生贄の為の子作り、「愛し子」と判明しても生贄候補
まだまだ隠されたウラ事情がありそうで、先の展開に期待が止みませんね!
良くも悪くも、千鶴はそこまで大それたことはしないと予想はしていたけれど、口約束をさせただけで終了…か
しかも千鶴自身は「愛し子の力」に気付いておらず、「村人どもは藤四郎や北条家の威厳に折れた」と思っているということは、オオカミちゃん達が付いてきてくれてたのも頭に血が登りすぎていて気付いていなかった、と
前話で「北条家として抗議する」と言った時点で
「北条家の権威」を利用するつもり満々だったわけだ
間違っているわけじゃない、むしろ普通に正しいんだけれども、ちょっと怖がらせただけで終わってしまったのも込みで、スッキリ出来ずモヤモヤしてます…
言い伝えが残っているということは、過去にも千鶴以外の「愛し子」がいたと
バアサマが畏怖というにもちょっと怯え過ぎに見えるけど、過去の「愛し子」はその力で何をしたのか?
「ソレ」があったから「生贄」制度が始まったのか、「生贄」制度は「愛し子」を見つけ出すための手段なのか
何かしらウラがありそう?
さて、村をあげて「愛し子」の千鶴に手の平返ししてくるか?
村長のアホ娘は絶対しないだろうな??
兄達はどう出る???
おーー!
千鶴覚醒!!
千鶴がその力を直接的に使うとは思いませんが、妖達自身はどう動くか
次回が楽しみ!
一点だけ、「北条家として」というのが引っかかりました
千鶴はどういう思いでこの発言をしたのだろうか…
そこも注目していきたいと思います
「『この』私をコケにして!」
『どの』ですか?
ただの「村長の娘」でしょ
やっぱコイツが一等キライだわ〜
無論、寄って集って身重の人に無理を強いて愉悦している連中もサイテーのクズですね
ん〜、オトナリ旦那の男前もメインカプの想い合いも尊きものなんだけど、発揮の仕方がよく分からない…
このあとどういう展開になるかかなぁ
家来るの2回目なんだ
今日致すのに納得出来てないなら来るべきじゃなかったかな〜
まぁヒロインもヒロインなりに望む気持ちもあるみたいなので、まぁ難しいとこだよねぇ
ハリガネサービス
004話
第1話 選ばれなかった男たち(4)